※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

注意すべき団体・サイト [INDEX]


以下に列挙する団体・サイトが流す情報については信頼できないものが多いと考えています。団体やサイトはあまりにも多くて把握し更新することができないのが実情です。

反原発運動をする団体・人の中には、不安を煽るデマを流すものがいる

科学的に放射能(放射線防護)を語る上で、原発を推進・擁護・反対する立場は関係ないはずです。
しかし、2011年3月の原発事故以来、放射能の不安を煽っている団体の多くは「反原発」と何らかの関係があるというのも事実です。※もちろん全てとは言いませんし、反原発と直接つながりがなくデマを流している団体もいるでしょう。

反原発運動を支持する団体、運動家、著名人、学者、ジャーナリストは相互に繋がりがあり、その政治性が故に自身の反原発運動に有利となるデマや誤解の拡散を黙認しています。いや、あえて誤解させるような発表や報道をすることがあります。

注意すべき「学者」「専門家」

http://www47.atwiki.jp/info_fukushima/pages/103.html
特にデマや怪しい情報を流す有名な自称「専門家」について、池田信夫氏が指摘しています。当サイト管理人はこの意見に賛同します。

注意すべきジャーナリスト 報道

http://www47.atwiki.jp/info_fukushima/pages/162.html
誤報・デマを流したまま訂正しないジャーナリストがいますので、注意してください。詳しくは上記URLを参照してください。

メディアが醸成した「放射能ストレス」
自由報道協会やクリス・バズビーなどについても取り上げている記事
http://agora-web.jp/archives/1462520.html
http://agora-web.jp/archives/1462572.html

注意すべき団体

オペレーション・コドモタチ:横川圭希
デマを流す岩上安身などと繋がりがある。オペレーションコドモタチには反原発の山本太郎も賛同している。この団体の代表横川圭希は、意見が違う専門家(研究者)にネットで中傷。
詳しくはこちら http://www47.atwiki.jp/info_fukushima/pages/241.html

チェルノブイリのかけはし・放射能から子供達を守るネットワーク

欧州放射線リスク委員会(ECRR
http://www47.atwiki.jp/info_fukushima/pages/132.html
ECRR クリス・バズビー科学委員長

クリス・バズビー氏は、法外な料金の放射能検査、放射能に効くと宣伝されるサプリメント販売に関与していた事実が取り沙汰されています。詳しくは下記リンク
http://www47.atwiki.jp/info_fukushima/pages/87.html


福島の市民グループ「子供たちを放射能から守る福島ネットワーク」
代表:中手聖一
参考:中手聖一氏について

放射線被曝から子どもを守る会 Miraie for Children

チェルノブイリの子供を救おう会
http://www.k-mariko.com/old/sukuokai/top.htm
(バンダジェフスキーの翻訳者が代表、久保田護)
体内セシウムの排出に有効なペクチン製剤(ビタペクト)を服用させるための「医薬品支援」をしているらしい。
ペクチンは、似非科学として注意するべきキーワード
http://www47.atwiki.jp/info_fukushima/pages/43.html

たんぽぽ舎
小出助教などと放射能についての本を出版。くわしくはこちら
http://www47.atwiki.jp/info_fukushima/pages/236.html

注意すべき団体(詳細なし)

以下の団体・サイトが流す情報は科学的根拠に乏しいものが多く含まれている。と判断しています。

国際環境NGOグリーンピース - Greenpeace
環境団体と思われがちだが、米FBIにはテロリストと認定されているとの指摘がある(wikipedia) 福島県内の放射線計測をした際、ホットスポットをあたかも一般的な数値かのように公表しそれを不安を煽ろうとした疑い。
グリーンピース・ジャパン顧問の海渡雄一氏と社民党党首、福島瑞穂は事実婚関係。グリーンピースを政治に利用しているようにさえ見える。
鯨肉窃盗事件でも弁護人。さらに自由報道協会所属の日隅氏(弁護士・ジャーナリスト)も、弁護団に加わっていた。

子どもたちを放射能から守る全国ネットワーク
子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク(中手聖一(代表)、佐藤幸子、河原田昌浩)

チェルノブイリの子どもを救おう会
人体に入った放射性セシウムの医学的生物学的影響
バンダジェフスキー著 チェルノブイリの子どもを救おう会・久保田護 訳
査読を受けてない論文まがいを根拠に不安を煽っている。
詳しくはパンダジェフスキーでサイト内検索

特定非営利活動法人 チェルノブイリ救援・中部
http://www.chernobyl-chubu-jp.org/fukushima2.html
※掲載されてる資料に誤解をあたえる表現があります。
詳細は後日作成予定。