三番機構・断式落下態《ギロチン("Guillotine")》


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【種別】
フィアの機構

【元ネタ】
ギロチンはフランスで開発された処刑装置。
柱の間に寝かせた人の首を重たい刃で素早く切り落とす。
そのため通常「拷問道具」には含まれない。
ギロチン - Wikipedia

【初出】
-100

【登場巻数】

【解説】
箱形の恐禍の機構の一つ。
肉厚の刃が落下してきて身体を切断する。

作中ではピーヴィー・バロヲイの左腕を切断した。

  • 作中で登場した場面


|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|
添付ファイル