ローリカ・シューゲイザー


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【種別】
人名

【初出】
ⅩⅠ

【登場巻数】
ⅩⅠ

【解説】
蒐集戦線騎士領の一員。ネトー後方支援
ネトーからは《がらくた(トラッシュ)》と呼ばれモノ扱いされ、彼の快楽と痛苦所在点の弾薬補充のために凌辱されている。
時には体の一部を切り離されたりもするが、行為の後には痛苦所在点で撮られるため傷は残っていない。

呪われた剣で大好きな家族を殺してしまった過去を持つ。
その際、自分を救ってくれたリリィハウル・キルミスタに憧れて蒐集戦線騎士領に入った。
リリィハウル・キルミスタと相対するだけで胸が高鳴り、頬が紅潮してしまう。

使いどころはあるが、なにかと問題のある禍具を複数所持している。
そのうちのひとつコリン博士の整形手順を用い、鍵堂姫乃という女子になりすましている。
後方支援として潜入捜査を命じられることが多く、
コリン博士の整形手順をよく使っていたので、その呪いによって自分の顔を失っている。

ニルシャーキを特定するためミスコン大会ルムニクエシュチ村規定書ギリッツェ伯爵夫人の手による発情香を使用するが失敗に終わる。
その後、リリィハウルと逃走しているところを救済拷問官の瞳を狙って現れたニルシャーキに襲われ、リリィハウルを庇って死亡した。


|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|