ふしだらブロッカー


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【種別】

【初出】

【登場巻数】
-、-、-、-134、ⅩⅠ-13、ⅩⅢ-44・212・368

【解説】
ハレンチなことを防ぐためのこのはの技。
バリエーションは以下の通り。

  • ふしだらブロッカー(視覚編)

  • ふしだらブロッカー(消音編)

  • ふしだらブロッカー(お茶会編)

  • ふしだらブロッカー
水に濡れた巫女服と透けたTシャツの状態で、ベルトと髪に拘束されている、
暗黒カルタ和風バージョンがあれば間違いなく採用されたであろう千早
春亮が見た瞬間に繰り出した。
何編であるかは不明。
発動前に指をワキワキさせていた。

  • ふしだらブロッカー(発言編)
ふしだらな発言を止めるための技。
脱衣所に置いてあった「奇々怪々な形状」をした黒絵のパンツのデザインや穿き心地を
春亮の前で口にしようとしたフィアに対して繰り出した。

  • ふしだらブロッカー(銭湯編)

  • ふしだらブロッカー(馬上編)

  • ふしだらブロッカー(無血編)


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