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名前 キミノタメニサンビキノポケモンヲヨウイシタンダ
分類 新コンテンツ?
説明 ボイドラの宣伝動画内でのフェニの本編台詞カット。
その余りの棒読みっぷりを視覚的に表すべく台詞を総半角化したものが放送にて書き込まれる。 (実は放送以前に既に書き込まれていた)
普段は恥を忍ばないフェニもガチで挑んだボイドラにてこの茶化されようは応えたらしく、直々の懇願により無かったことリスト入り。だが新コンテンツとしての期待は大きく、放送終了時には既に幾つもの改変コピペが書き込まれ、関係者間では不毛な起源主張が繰り広げられていた。
だがフェニの無かったことにしたい度によっては使用によるガチギレの危険もありコンテンツ化するかどうかは今後次第である。
21日のレゴみつ放送にて改変コピペが突然大量発生。レゴみつ自身も悪意あるトーンで「キミノタメニサンビキノポケモンヲヨウイシタンダ」などと発言しその流れを煽り、レゴみつによって新たな”豚”、”キミ豚”が定義された。
その後すぐフェニコミュにて放送がありさっそくキミ豚がなだれ込むかと予想されたが、フェニは放送説明にて「ドラマCDコメは無条件NGにします」と明言。キミノタメニコピペ徹底弾圧の姿勢を示したためあえなくその流れは潰えた。
コピペとしてのポテンシャルは優秀ながらも、フェニがわりとマジで事態を受け止めていたためコンテンツ化は厳しいかもしれない。
レゴみつがフェニの21〜22日枠の最後にて誰もが自重していたこのBANワードを高々と言い放ち、コンテンツ化への道を切り開いた。レゴみつこそ最初の”キミ豚”である。
配信での扱われ方 ワレワレノタメニツギワクヲヨウイシタンダ、キミノタメニサンダイノバイクヲヨウイシタンダ