槍の聖嫁『ルニア』


能力


解説

手札から南蛮族の槍術使いEXのカードを勝利エリアに置き1SP消費することで、パンプアップバーンを行うユニット。
実質LV4のユニットとして扱うことになる。
南蛮族のカードを1枚手札に加えることができるため、コストとしての手札消費はない。
勝利エリアに南蛮族の槍術使いEXがあり、なおかつ手札に南蛮族の槍術使いEXがない場合でも2つ目のスキルは発動できるものと思われる。

スキルが発動するとLV4、HP100、AT40、AGI1、後攻というステータスになり、さらに30点のバーンが発生する。
非優勢で自力で打点70を出すことができる。
また、豹の霊とセットで使えばHP130の奇数HPになり、打点100、2ラウンド目に攻撃できれば170ダメージを出すことができる。
アドは増やさないが、戦闘ユニットとしては無駄の少ない良いステータスを持っている。

オープン発動で勝利エリアを上書きしてしまうため、勝利エリア発動を利用することができないのがデメリットである。
そのため、戦士・剣士のカードだが、白髭の大剣士『鋼』の勝利エリアスキルは受けることができない。

また、オープン発動でLVが上昇してしまうため、分解発動順ランダム勝負が発生し、槍の聖嫁『ルニア』のLV上昇が先に
行われるとバウンスされてしまう。
一方、同じくLV4以上をメタにした鉄の刃『バズガー』が相手の場合、バズガーのスキル発動時にルニアのLVは3のままなので、バズガーの
プロテクトやアタック発動時のAT上昇が発生しない。



コンボor必殺コンボ

あれば。なければ空欄のままで。
解説や弱点など。


カード背景

ラヴァートの世界ではどんな人物or事件or魔法なのか


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収録

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