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★<大分県 大分県教育委員会>
●【問合わせ先】:
大分県教育委員会教育改革・企画課総務・広報班
TEL:097-506-5414
http://kyouiku.oita-ed.jp/kikaku/2011/03/post-142.html
※県による公営住宅・ホテル・旅館等への被災者受入支援
→大分県被災者受入対策室
TEL:097-506-2591
●【制度の概要】:
被災した小中高校生,その保護者等(大分県の公立学校への転入学を希望する者)
◯大分県の県立高等学校及び特別支援学校に転入学を希望する全ての児童・生徒を速やかに受け入れる。
◯大分県の小・中学校に転入学を希望する全ての児童・生徒を速やかに受け入れる。
●【募集開始日・期間】:6ヶ月
●【お申込み方法】:
●【対象地域・対象者】:
東北地方太平洋沖地震被災者である児童・生徒やその保護者等
※大分県の公立学校に転入学を行う場合には、教職員住宅の空室を無償で提供する。
●【費用負担】:家賃免除転学受入れ
●【受入先】:公営住宅型県教職員住宅
●【受入件数】:空き室に応じて
●【電話確認】:6月8日記載
 


★<大分県>
●【問合わせ先】:
疎開ネットおおいた 原発事故による放射能汚染に不安を感じている方に
http://blog.livedoor.jp/sokainetooita/
共同代表:
船尾修(写真家/大分県立芸術文化短大非常勤講師) 
竹内はるな
大分県速見郡日出町南畑1753番地1478
tel: 0977-72-7857 
携帯: 080-3388-2632 / 090-1196-9302
funao.osamu@nifty.com
nag_haru@yahoo.co.jp
アントン眞理雄(百種(ももくさ)主宰)
bdachange@gmail.com
●【制度の概要】:
首都圏や東日本からの一時非難をお考えの方で、西日本・九州地方にお知り合いがいらっしゃらなくてお困りの方は、ぜひご連絡ください。
ただ私どもも基盤になるのは個人レベルのボランティアですから、受け入れ態勢には限度があります。
妊産婦さんや小さなお子さんがいらっしゃる方を優先させたいと考えています。
●【募集開始日・期間】:
●【お申込み方法】:
ご連絡くださる際には、予め回答の準備をしていただきたいと思います。以下をご参考ください。
・なかなか予想しにくいとは思いますが、期間はどれくらいまで希望されますか?
・電気・ガス・水道代など発生する場合お支払い可能ですか?
・食費は週に、または月にいくらか払うことは可能ですか?
・お手伝いの依頼がある場合できることはありますか?(例:畑やたんぼを手伝えます。家事は出来ます。)
・その他(例:学校へ行かせてほしい。病院への送り迎えをしてほしい。)
・依頼者の身元確認の有無(精細含む)連絡先
年齢性別・旦那さんや両親の勤務状況・身分証明書・金銭面の状況・被災者かどうか・出身地と居住地 等
●【対象地域・対象者】:原発事故による放射能汚染に不安を感じている方
●【費用負担】:
●【受入先】:大分県内のボランティアの方
●【受入件数】:
●【電話確認】:

 



★<大分県 由布院>
●【問合わせ先】:

総務課(庄内庁舎) 

電話097-582-1111(内線210)
●【制度の概要】:

由布市では、今回の東日本大震災による被災者の方の受け入れを行います。湯布院町川上の旧国民宿舎「由布山荘」に、このたび一時避難所を開設いたしました。
露天風呂等も利用できることから、被災された方の少しでも心の癒しになればと思います。 ぜひ、ご利用ください。
入所を希望される方など、詳しいお問い合わせは、下記までお願いいたします。
●【募集開始日・期間】:
●【お申込み方法】:問い合わせ下記まで。
総務課(庄内庁舎) 電話097-582-1111(内線210)
●【対象地域・対象者】:
●【費用負担】:
●【受入先】:
●【受入件数】:
●【電話確認】:
 


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