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★<東京都 被災児童受入>
●【問合わせ先】:教育庁総務部総務課
電話 03-5320-6718
(被災した児童・生徒の受入れに関すること)
教育庁総務部教育政策課
電話 03-5320-6829
(公立小・中学校への児童・生徒の受入れに関すること)
教育庁地域教育支援部義務教育課
電話 03-5320-6752
(都立高等学校への生徒の受入れに関すること)
教育庁都立学校教育部高等学校教育課
電話 03-5320-6745
(都立特別支援学校への児童・生徒の受入れに関すること)
教育庁都立学校教育部特別支援教育課
電話 03-5320-6753
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2011/04/20l4e700.htm
●【制度の概要】:
【被災した児童・生徒の受入れ(衣・食・住及び就学支援)】
日夜勤で2交代、職員10名で対応 
<平成23年4月13日現在> 
受入実績 24人(福島県在住:小12人、中4人、高8人) 
受入予約 2人(福島県在住)
平成23年4月14日以降入所予定 問合せ件数 302件 
被災した生徒の都立高校、都立特別支援学校への転入学の受入れ(約2万人)
・都立高校(中等教育学校を含む。)170人、都立特別支援学校7人(4月12日現在)
・給付
ア 教科用図書及び授業で使用する補助教材
イ 体育着・柔道着・剣道着など実技・実習に要する用具
ウ 修学旅行、移動教室などの校外学習に参加するための費用
(参考)区市町村立小中学校への転入学の受入れ
小学校582人、中学校206人(4月12日現在)
●【募集開始日・期間】:3月19日から7月20日まで(予定)
●【お申込み方法】:電話
●【対象地域・対象者】:
●【費用負担】:
●【受入先】:BumB東京スポーツ文化館(100)・高尾の森わくわくビレッジ(194)・立川ろう学校旧寄宿舎(40)・江戸川特別支援学校旧寄宿舎(40)
●【受入件数】:374名
●【電話確認】:


★<東京都 東京私立中学高等学校協会>
●【問合わせ先】:東京私立中学高等学校協会
TEL:03-3263-0541
http://www.tokyoshigaku.com/
●【制度の概要】:授業料を含む学費免除を前提としており、ホームステイの斡旋をはじめ、受入の時期・期間・規模等々、関係機関との調整をしています。
受入体制の状況は日々変わっていくことからプロジェクトの専用サイトを設けました。
今後はリアルタイムで情報更新がされますので、ご覧ください。
http://accept.tokyoshigaku.com/ ←「絞込み検索ができます」
例:ホームステイできる4件 
例:家族も一緒に2件 など
●【募集開始日・期間】:
http://accept.tokyoshigaku.com/ 
絞込み検索で条件を指定して下さい。場所に寄って違います。
※卒業まで学費免除のところもあります。
●【お申込み方法】:電話:03-3263-0541
●【対象地域・対象者】:東北地方太平洋沖地震により被災された方々
●【費用負担】:学費免除のところもあります。詳細は直接ご相談下さい
●【受入先】:家族も受け入れてくれるところは教員住宅等 子供だけの場合はホームステイ
●【受入件数】:現在81校が登録
●【電話確認】:学校の場所を地図で確認できるサイトなので分かりやすいです。


★<東京都 東京都庁>
●【問合わせ先】:産業労働局観光部振興課
電話 03-5320-4768
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2011/04/20l4m400.htm
●【制度の概要】:
都内のホテル・旅館などに一時的に宿泊することも可能な受入。
清掃、生活関連品(例 歯ブラシ、石けん、シャンプー、タオル、オムツ等)の提供等については、各旅館等の対応可能範囲での提供になります。
●【募集開始日・期間】:受付は4月より開始されています。当面6月30日(木曜)まで(入居期間に関しては、状況により延長される可能性があります)
●【お申込み方法】:
産業労働局観光部振興課 03-5320-4768 に電話
●【対象地域・対象者】:
・東北地方太平洋沖地震により災害救助法が適用されることとなった市町村のうち、岩手県、宮城県及び福島県からの避難者 
・福島第一原子力発電所の周辺において、国から避難指示等が出された地域からの避難者
●【費用負担】:受入期間における宿泊費・食費(3食)は無償です。
●【受入先】:旅館・ホテルなど
●【受入件数】:
●【電話確認】:※補足※各旅館等は通常営業中であるため、駐車場の利用及びペットの同伴はできません。


★<東京都 国立市>
●【問合わせ先】:総務部 防災課 防災・消防担当
電話:042-576-2111(内線 146,147) 
ファクス:042-576-0264
http://www.city.kunitachi.tokyo.jp/4393/004542.html
●【制度の概要】:
【自主避難でも可】 国立市からは、
1.民間賃貸物件6ヶ月の家賃無料。
2.都立高校への編入許可。(通学圏内希望校選択可能)
3.制服(中古・クリーニング代)や体操着、教科書などの無償提供。
4.市リサイクル品無償提供。(家具、自転車等、配送も無料)
5.高校から授業料以外の費用(教材費・修学旅行費等)の一部援助を検討中との事。
6.保護者会からは、PTA会費の免除の話も頂いております。
7.町内会から避難者への募金を募ったからと3万円も頂きました。他にも福島避難者が数名居るようです。
※実際に福島から避難された方から寄せられた情報です。
●【募集開始日・期間】:
●【お申込み方法】:電話で確認
●【対象地域・対象者】:今回の地震で被災された方
●【費用負担】:
・都営住宅~家賃不要、光熱水費は自己負担 
・民間住宅~賃貸物件6ヶ月の家賃無料
●【受入先】:中地域防災センター(中2-10-7)や市内の民間アパート等
●【受入件数】:
●【電話確認】:


★<東京都 練馬区>
●【問合わせ先】:練馬区被災者受け入れ相談 0120-984-964
●【制度の概要】:平成22年3月で閉校した小学校跡施設2か所の教室に、東日本大震災の避難者を受け入れます 子供だけの避難をしている実例(50名ほど)もありますのでご相談下さい
●【募集開始日・期間】:募集中
●【お申込み方法】:電話でご確認下さい
●【対象地域・対象者】:東日本大震災による避難者
●【費用負担】:朝食・昼食・夕食を無料(自炊可)
入浴施設利用可。
駐車場○布団○洗濯機・レンジ、トースター、パソコン&プリンター等も有
●【受入先】:
平成22年3月で閉校した小学校跡施設2か所の教室
畳を敷いてリフォーム済み


★<東京都 八丈島>
●【問合わせ先】:
八丈町総務課庶務係
TEL:04996-2-1121 内線 211
somu@town.hachijo.tokyo.jp
http://www.town.hachijo.tokyo.jp/machi-kara-no-osirase/2011saigai/02.html
●【制度の概要】:
対象:【自主避難もOKです】震災被害に遭われた福島県の方。地域の限定はしません。罹災証明はあればご持参下さい。(手続きをスムーズにできます)
① 5月23日現在、5世帯(13名)の方々に町営住宅へ入居していただいております。
② 就労希望等に応じて、町総務課庶務係にて相談を受け就労先をご紹介いたします。
③ 身体的・精神的なケアを町健康課保健係(保健師)にて行います。
(3)宿泊施設での受け入れ体制(観光庁)について
※4月12日現在、八丈島内で137名(47部屋)分の受け入れが可能となっています。
情報提供いただく住宅について、清掃・改修費用や生活資材・光熱水費等の助成は予定しておりませんので、
基本的に入居者の自己負担となります。ご了承ください。
●【電話確認】:7月4日電話確認済み


★<東京都 八王子>
●【問合わせ先】:
萠愛調理師専門学校 教育支援担当 園田・井上・鈴木
〒192-0154 東京都八王子市下恩方町352番
フリーダイヤル 0120-592-760
●【制度の概要】:
萠愛調理師専門学校が教育の支援をさせていただきます
被災をされて学業および生活が困難な調理師を目指す学生(1~2年生)の受け入れを行っています。
本学では学生寮を完備しているため、学習面・生活面(食事)を全面的に支援します。
なお、学費や生活費等は個別の事情を考慮いたします。


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