テレビ報道など


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47news
7月28日(木)大船渡港に「飛鳥Ⅱ」
http://www.47news.jp/movie/general_topics/post_4652/
東日本大震災の津波で大きな被害があった岩手県の大船渡港に27日、震災後初めて、乗客約460人を乗せた豪華客船「飛鳥Ⅱ」が入り、集まった市民が出迎えた。


47news
6月16日(木)海底で清掃ボランティア
http://www.47news.jp/movie/general_national/post_4191/
東日本大震災の津波で流された大量のがれきが、三陸の海底に沈み漁業再開の足かせとなっていることから岩手県大船渡市の漁港では、クレーンによる撤去作業と並行してボランティアの地元ダイバーらが海底の清掃作業を続けています。


NHKニュース
6月5日(日)津波被害の漁業者に中古漁船提供
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110605/k10013323901000.html
津波で船を失った漁業者を支援しようと、岩手県久慈市に北海道の函館市から中古の漁船が提供され、5日、80隻余りが到着し、今月中旬からワカメ漁やウニ漁が再開される見通しになりました。
岩手県久慈市では、ウニやワカメ漁などに使う漁船およそ600隻のほとんどが津波の被害で流され、大半の漁業者が漁ができない状態で、久慈市は、震災直後から各地の自治体に、中古の漁船があったら提供してほしいと呼びかけていました。呼びかけに応じて函館市が、市内の漁協から漁業者の高齢化に伴って使われなくなった漁船228隻を集めて無償で提供することになり、このうちの83隻を乗せた大型船が5日午前8時すぎに久慈市に到着しました。港には、漁協の関係者などおよそ120人が出迎え、早速、到着した漁船の状態を確認していました。船は大型のクレーンで一つ一つ陸に降ろされたあと、トラックに積みかえられ、市内各地の漁港に届けられていきました。58歳の漁業者の男性は「船が届いたことで漁に戻れる第一歩になりました。ワカメ漁やウニ漁の時期はこれから8月ぐらいまでなので、この船を使って早く漁に出たいです」と話していました。到着した漁船は県に登録する手続きが終わったあと、漁に使われることになり、今月中旬からワカメ漁やウニ漁が再開される見通しになりました。


日テレNEWS24
5月22日(日)新沼謙治さん 故郷・大船渡市に義援金寄付
http://news24.jp/articles/2011/05/22/07183171.html#

YOMIURI ONLINE 
5月13日(金) 漁師とダイバー、復興にタッグ
http://www.yomiuri.co.jp/stream/m_news/vn110513_2.htm?from=navlv

めんこいニュース
4月22日「超新星」が炊き出し
http://www.menkoi-tv.co.jp/news/pc/FRI/pcDetail.htm
日本でも人気が高い韓国のアイドルグループ「超新星」がきょう大船渡市などを訪れ、炊き出しを行いました。
韓国のダンスボーカルグループ超新星の5人は国連の被災地支援プログラムの一環できょう、大船渡地区公民館を訪れました。5人の美少年たちは公民館の調理室を借りて韓国料理のプルコギ350人分を作りました。3年前に日本デビューしている超新星ですがリーダーのユナクが愛知県の大学を卒業しているなど日本とのつながりが深く、メンバーたちは今回の津波被害に心を痛めていました。そんな中、大船渡市などの被災者が送った手紙が超新星のもとに届き、来日が実現しました。被災者は真剣な表情でボランティアに取り組んだ超新星から大きな元気をもらっていました。

FNNフジニュースネットワーク 
4月20日12:49 岩手・大船渡市で津波の被害を受けた3つの小学校、1つの校舎に集まり新学期開始
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00197818.html
岩手・大船渡市で津波の被害を受けた3つの小学校が1つの校舎に集まり、新学期が始まった。
大船渡市の甫嶺(ほれい)小学校では、20日午前に始業式が行われ、津波の被害を受けた越喜来(おきらい)小学校など、3校の児童が合同で新たなスタートを切った。3校あわせて114人が集まった始業式では、3人の校長が「みんなで仲よくしてください」と、一言ずつあいさつをした。
甫嶺小学校の代表・及川大輝君は、「越喜来小学校、崎浜小学校の皆さん、甫嶺小学校へようこそ。100人以上の友達と一緒に遊ぶことが、今から楽しみです」とあいさつした。教室には、にぎやかな声が響き渡った。男子児童は「女子が多くて、ちょっと緊張しました」と話した。さっそく3校の児童は、仲良く新たなスタートを切ることができた。
しかし、狭い校舎に3校の学校が入ることで、さまざまな苦労と試行錯誤があったという。越喜来小学校は、児童・職員ともに全員が無事だったが、校舎は全壊し、使えなくなった。同じく被害を受けた崎浜小学校とともに移転した先は、甫嶺小学校だった。
しかし、3校が集まることで、学校は様変わりした。普段は、先生が9人しかいない学校の臨時職員室では、32人がぎっしりと机を並べている。さらに玄関から校舎を出ると、グラウンドにはコンテナが並んでいる。コンテナの中は、急きょ用意された校長室だった。越喜来小学校の今野義雄校長は、「たとえば、こういうコンテナ(の用意)とか、あるいは電気をいち早く通したとか、かなりの配慮をしていただいているんですよね。すごいなって、人間は。世界は温かいなと思いますよ」と語った。子どもたちに気持ちよく新学期を迎えてもらおうと、3校の先生は全員で学校を掃除した。
一方で、1クラスに3~4人の担任がつくため、子どもたちが戸惑わないか心配していた。越喜来小学校の教師は「子どもたちがやっぱり、次々と先生が違って、一緒に入るんですけど。慣れるまでは」と話した。崎浜小学校の教師は「何の時に、どの先生が来て、どうするのって覚えるまで、結構かかるんじゃないかということで。考えようによってはね、いろいろやってあげられる。普段は、手が足りなくてできない部分が、できると思うので」と話した。先生たちは逆境を逆手に、手厚い体制で児童の心のケアにあたりたいと話していた。また、市の教育委員会も今後、できるだけ早い段階で、新しい校舎を建てたいとしている。児童たちは、先生がたくさんいるということで、少し戸惑いの部分もあったが、始業式のあとは、教室でレクリエーションをしながら自己紹介をするなど、仲のいい様子も見せていた。


TBS Newsi
3月19日18:02 岩手の「林業の町」、独自で仮設住宅建設
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20110419-00000050-jnn-soci
まるでロッジのようなこの建物。実は仮設住宅です。仮設住宅の建設は原則、県が行うことになっていますが、津波の被災地に隣接する岩手県住田町では、少しでも早く被災地に仮設住宅を提供しようと独自に建設に取り組んでいます。4畳半2間の2DKというつくりはほかの仮設住宅と同じなんですが、一面、地元産のスギとカラマツで出来ていまして、プレハブではないんです。
住田町は、木の切り出しから加工、建築まで一貫した生産体制を持つ林業の町です。お寺なども手がける伝統の気仙大工たちが、木目も鮮やかな仮設住宅をつくっていきます。「気仙大工の心意気、というものも、これ(仮設住宅)には込めてやっています」(仮設住宅を建てる大工)町では町内3か所に合わせて93戸を建設していて、1戸当たりの建設費用はおよそ250万円です。多田町長は「100戸分でも2億5000万円。被災地のためには当然だ」と建設の指示を出しました。「県などのいろんな指示を待っていたのでは、その人たち(被災者)に対応できないので、町独自ででも被災者のためにやろうと」(住田町・多田欣一町長)
一部は今月中に入居できるとのことですが、20日、抽選が行われるこの地区は7倍を超える倍率になりました。「今回のは一戸建てですので、結露とかプライバシーというのは完全に解決できる」(住田町・多田欣一町長)被災者が入居している仮設住宅は、今のところ岩手県内では、まだ36戸にすぎません。地元の木で伝統の大工が仕上げる仮設住宅は、ぬくもりのある被災者のサポートとなりそうです。


NHKニュース
3月31日 13時19分 「震災後初の漁 魚は避難所に」 
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110331/k10015015021000.html
津波で大きな被害を受けた岩手県大船渡市の漁港で、31日、震災後初めて漁師たちが船を出して漁を行い、取れた魚を避難所の人たちにふるまいました。
震災後初めて漁に出たのは、大船渡市北部にある吉浜漁協青年部の男性6人です。吉浜漁協では、ホタテやワカメの養殖のほか、刺し網漁が盛んですが、養殖施設は津波で壊滅的な被害を受け、およそ300隻あった船もほとんどが流されてしまい、残ったのは9隻だけとなりました。それでも、長い避難生活を強いられている人たちを少しでも元気づけようと、漁を行うことにしたということで、午前6時すぎに2隻の船に分かれて海に出ました。安全を確保するため漁は湾の中だけで行いましたが、2時間ほどで網にはおよそ500匹のメバルがかかり、港は20日ぶりの水揚げに活気づきました。吉浜漁協青年部の会長の小坪智幸さんは「緊張しました。海への恐怖心はまだありますが、この魚で被災者を元気づけたい」と話していました。取れた魚は漁協の婦人部の人たちがうろこなどを処理して、避難所になっている近くの公民館に届けられました。避難している40代の女性は「ここに避難している人たちは漁師など海に関わりのある人ばかりなので、久しぶりに魚が食べられると聞いて本当にうれしいです」と話していました。

nhk_newsbot NHKニュースBOT 
3月30日 4時40分「大船渡 津波30m駆け上がる」
http://bit.ly/glqoEa
大船渡 津波30m駆け上がる: 岩手県大船渡市の綾里(りょうり)地区では、津波がこれまで確認された中で最も高い30メートル近くの高さにまで駆け上がっていたことが、専門家の調査で分かりました。
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