新聞記事【漁業関連】


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漁業関連の記事です



9月25日(日)漁船回復わずか4% 2万5千隻被害の本県、宮城

9月24日(土)大船渡サンマ元気を発信 東京でまつり

8月8日(月)【大船渡】「サンデーカツオ」の水揚げ 震災後初

8月4日(木)大船渡・盛川漁協に漁船5隻 浜松市が寄贈

8月4日(木)【大船渡】湾浄化へ泡の力 カキ養殖組合が装置導入

8月3日(水)大船渡魚市場でブリ初水揚げ 消費動向には不安

8月1日(月)【大船渡】養殖漁場のがれき少なく 越喜来湾で調査

7月

Kantei_Saigai 首相官邸(災害情報)
【お知らせ】【漁業】被災された漁業者の方へ。日本政策金融公庫資金や漁業近代化資金等が実質無利子・無担保・無保証人でお借り頂けます。そのほか、被災された漁業者の皆さんにご活用頂ける資金支援策をまとめました⇒(PDF) http://twme.jp/pmo/000h

7月31日(日)気仙沼で大船渡の新サンマ船仮進水 震災後初

7月27日(水)久慈でスルメイカ50トン 大船渡ではマグロ大漁

7月20日(水)待ってた初ガツオ 大船渡に水揚げ

7月18日(月)漁業就職フェアに参加者ゼロ 大船渡、震災響く

7月16日(土)【大船渡】昔ながらの種付け 南浜ワカメ組合

7月13日(水)震災後初の定置網にクロマグロ 大船渡の綾里漁協

7月12日(火) 被災全108漁港復旧へ 県方針、集約化は今後検討

7月1日(金) 【大船渡】復興祈る仮設ブイ 名古屋から届く

7月1日(金) 2年以内に大船渡港を復旧 国と県が方針素案

6月21日(火)全19漁協が養殖ワカメ再開へ 来春の収穫目指す

6月21日(火)【大船渡】復興、豊漁へ心一つ 越喜来漁協仕事始め式

6月17日(金)【大船渡】東京の料理店から製氷機 水産物保管容易に

6月16日(木)釜石沖かご調査、漁獲量変わらず 県水産技術センター

6月14日(火)東日本大震災:岩手大、釜石に水産業研究拠点 復興担う人材育成へ /岩手

6月12日(日)岩手大が沿岸に拠点 水産復興支援へ検討

6月12日(日)東日本大震災:「加工業者にも支援を」 大船渡で設立、漁業関係者が連合会 /岩手

6月8日(水)水産物ネット販売復活へ 大船渡・新拠点立ち上げ

6月7日(火)「養殖やめたい」岩手の漁協困窮 「国の支援遅い」

6月7日(火)産業再生に1216億円 県補正予算案、漁船確保へ補助

6月4日(土)漁場のがれき量を調査 県、漁業再開へ月内開始

6月4日(土)助け舟、岩手へ…函館から津波被害の久慈へ228隻

6月4日(土)三陸沖カツオ漁、気仙沼港に水揚げ 全国協会が復興後押し
河北新報社 http://www.kahoku.co.jp/news/2011/06/20110604t12031.htm
検討会では、気仙沼港、宮城県の塩釜港、岩手県の大船渡港と宮古港の計4港に分散して水揚げすることも検討、最終的には各漁船の判断に委ねることで一致した。

6月3日(金)岩手・宮城の小型漁船1000隻修理 国土交通省などが支援事業 



6月2日(木)浜再建へ一歩また一歩 本県沿岸部
岩手日報 webnews http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20110602_9
サンマ船、調査に出港 大船渡
大船渡市赤崎町の鎌田水産(鎌田仁社長)所有の大型サンマ船第15三笠丸(工藤日出美漁労長、169トン)は、北太平洋の公海上での調査漁業に向けて蛸ノ浦漁港を出港した。船は大漁旗を掲げて出港。震災による地盤沈下が著しい岸壁で家族らが手を振り、五色のテープで見送った。震災以降初めての大型漁船出港に関係者は笑顔が絶えなかった。
調査は水産総合研究センター(横浜市)の事業で、今年の漁況を調べ、公海上での漁の可能性なども探る。7月末まで釧路を拠点港に調査。サンマ漁は昨年、記録的不漁だった上、震災で今年の漁の行方も注目されており、調査はより重要度を増している。
三笠丸は調査に初参加。震災発生時は蛸ノ浦漁港で津波の直撃を受け、激しく損傷した。同社所有のもう1隻の大型船は気仙沼市で全焼。三笠丸は懸命の修繕でなんとか調査に間に合わせた。鎌田社長は「復興への船出だ。よく津波に耐えてくれた。これから一つ一つ頑張るしかない」と力を込める。

5月30日(月)朝日新聞 
大船渡市三陸町 漁師中嶋正光さん(43)
「漁協の仲間と毎日朝から晩まで、海から引き揚げられたがれきを分別している。使えそうなフロートは山の空き地に運んで保管すんだ。海にはまだがれきがたくさん。半分も終わっていないんじゃないか。まずは漁場を整備しないとな。持っていた船3隻は沖に逃がして守りたかったけど、津波の方が早くて間に合わなかった。明日にでも、いや今すぐにでも量を始めたい」=同市の崎浜漁港

平成23年5月20日水産庁
東日本大震災について~東北地方太平洋沖地震により被災した漁港関係施設の災害復旧工事の実施状況~
http://www.jfa.maff.go.jp/pdf/110520_fukkyukoji_jissijokyo.pdf
小白浜・越喜来・根白・崎浜・越喜来・綾里・大船渡 など


5月27日(金)定置網漁再開、マグロ水揚げ 岩泉・小本浜の漁船

5月26日(木)漁船2千隻を発注へ 県漁連が6月にも

5月25日(水)三陸漁港の再編検討 農水省、施設集約し機能強化

5月23日(月)北日本造船久慈工場6月再開へ 年度内100%、増設も

5月20日(金)浜再興へ希望の種カキ 大船渡、養殖施設に投入

5月19日(木)カキ養殖再開、1万個再起の海へ…来秋にも収穫

5月13日(金)中核魚市場を2年内に復旧 県が水産復興工程表

5月13日(金)赤崎のカキ復活へ一歩 大船渡で仮いかだ作り開始

【映像】YOMIURI ONLINE 
5月13日(金) 漁師とダイバー、復興にタッグ
http://www.yomiuri.co.jp/stream/m_news/vn110513_2.htm?from=navlv

5月12日(木)「恋し浜」津波で壊滅=地元漁師「前以上の発展を」―岩手・大船渡

5月5日(木)種苗生産施設の復旧調査へ 5月中旬から県

5月5日(木)今年も東京タワーで開催へ 大船渡のさんままつり


<4月>

4月27日(水)漁船9割が使用不能 本県など3県、自力復興は困難

4月19日(火)東日本大震災:一日も早い漁業再開で生活の糧を 漁船など共同利用 /岩手

4月18日(月)漁船確保に漁業者ら苦慮 造船所の再開めど立たず

4月15日(金) 漁船の一括購入検討 県漁連が各地に配分

4月14日(木)三陸のワカメ復活へ一役 鳴門わかめ生産者、芽株培養し提供

4月12日(火)定置網漁、6月にも復活 大船渡の綾里漁協方針

4月12日(火)【大船渡】守った船で初水揚げ マツカワカレイに高値

4月11日(月)協業化へ小型漁船100隻購入 大船渡・越喜来漁協方針

4月10日(日)船や養殖設備を共用 大船渡市漁協、9月の定置目標

4月2日(土)刺し網漁、浜に活気 大船渡、避難所へメバル提供

<3月>

3月30日(水)岩手の24漁協、残った漁船は4% 津波で損壊・流失

< 岩手日報web 津波てんでんこ ~被災者からのメッセージ~ >
http://www.iwate-np.co.jp/tendenko.html
平成23年3月30日「漁業再開は10年後か」
大船渡市三陸町 漁業 道下孝人さん(47)
 軽トラック2台と漁船が津波で流された。漁港や養殖施設などが被害を受け、漁業再開まで10年はかかると思う。長年従事している漁業を続けたい。それまでは建設会社に勤務し、復興事業に携わるしかないと思う。
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