名前:JTO
関連住人:三代目仁王(=小毬)/劉/伊達藤次郎政宗/唯一神/シルバー/直江山城守兼続 など



仁王国旗 (再現)

JTOとは?

三代目仁王が創設した多目的組織。
ジャンボたくあんおいしいな、の略称とどこかで聞いた事がある

仁王帝國⇒大仁王帝國⇒仁王国⇒JTO と名称が変わっていった。
ポケガイの帝國ブームの中心的役割を果たし、その後の組織ブームの火付け役ともなった。

現在は事実上消滅している。

歴史

-仁王帝國時代
2009年1月22日、仁王ブームの波に乗って三代目仁王によって設立。
なお、この時代は1日しか続かなかった。

-大仁王帝國時代
大仁王帝國に改称し、ポケガイ内で勢力を急速に拡大

仁王帝國幕府政治基本憲法を制定し政治体制を整えると万丈目帝國と開戦(万仁戦争)、万丈目帝國に対抗するためヨアヒム帝國と同盟(仁ヨ友好的平和条約)を締結した。
また、帝國ブームを支援する立場にある帝國支援協会を撃滅。これに反発したぶんんg帝國・蓮根帝國・ルイ様帝國の連合軍に帝國史上初の勝利を挙げる。
『永遠の要求書』とよばれる要求を出し、3カ国を植民地化した。

この勢いに乗った大仁王帝國は新茜帝國・アスモ帝國に宣戦布告し撃破、万丈目帝國も降伏するに到る。
万丈目帝國・稲妻帝國と同盟を結び、これにヨアヒム帝國を加えた4カ国連合軍でぐり~ん帝國への侵攻を開始。
大仁王帝國はこの中心的役割を果たし、ぐり~ん帝國を壊滅させた。
さらに勢いに乗ってギガヤソマ帝國・牡丹帝國・鼻炎帝國と開戦。
この間に空気帝国が従属を申し出て、これを認め植民地とした。

ギガヤソマ帝國は一度降伏し、大仁王帝國と同盟を結んだが数日後には大仁王帝國はこれを破棄、再び開戦する。
ギガヤソマ帝國・牡丹帝國・鼻炎帝國が同時降伏し、植民地とした。
大仁王帝國の侵略的行為に怒ったダメツナ信徒の残党と牡丹帝國残党が連合軍を組織し、これに蓮根帝國残党も加わって攻撃してくるもこれを撃滅。

紫陽花帝國などによる稲反連合同盟に加盟すると、稲妻帝國と同盟破棄。また、シリウス帝國を情報板の各帝國とともに協力して撃滅させる。
稲妻帝國は大仁王帝國へと攻撃を仕掛け、稲反戦争が勃発。
数日で稲妻帝國は降伏し、大仁王帝國の植民地となった。

この急進的な勢力拡大政策により、17帝國を崩壊させたといわれる。
なお、この時代はずっと三代目仁王が代表を務めている。

-仁王国 三代目仁王時代
何故かいきなり三代目仁王代表が大改革を行い、平和国転換宣言を発表して大仁王帝國は平和主義へと向かった。
三代目仁王は大仁王帝國を新たに仁王国に改称し、大仁王帝國時代に締結したすべての同盟・条約を破棄した。
これによって稲妻帝國や牡丹帝國が独立を果たした

三代目仁王は仁王国基本憲法を制定すると大仁王帝國時代の侵略の歴史を謝罪し、辞意を表明した。
しかし、数日後にNAK帝國が打倒仁王国を企てていることが発覚し、三代目仁王は自衛のために先制攻撃
たったの1日で終結したが規模は仁王国時代では最大の戦争となった。(大仁王帝國時代やJTO時代も含めるとそこまで規模は大きくない)

NAK帝國との大戦争が終わり、稲妻帝國・世宗子國・NAK帝國・タリラリタン帝國と同盟を締結し、三代目仁王は改めて辞意を表明。
ポケガイ連盟への加盟も表明する。
その数日後に三代目仁王は辞任し、四代目仁王に政権を譲ったが直ぐにまた、代表の座につくこととなる。

-仁王国 四代目仁王時代
新たに就任した四代目仁王代表は軍事拡大を宣言。
元の大仁王帝國に戻そうとしたが組織内から大きな反発が出て数十分で辞任した。
後継には四代目仁王が強く求めたことから三代目仁王が再任

-仁王国 第2次・三代目仁王時代
再任した三代目仁王は四代目仁王時代に失われた仁王国の信頼を取り戻すために永久戦争放棄宣言を出した(後に情報板の冷戦に備えて撤廃)
当時勢力を拡大しつつあった第三帝國とも同盟を締結。
また、PSK帝國、他店教、MIK団、鶴屋さん支援団体とも同盟を結び、五団体でPHK(=ポケガイ破壊機関)を崩壊させたこともあり、次第に仁王国の平和国としての信頼が取り戻しつつあったが、
情報板で冷戦が勃発したときには同盟国の鸚鵡社会主義連邦を支援し、戦争に備えて永久戦争放棄宣言を撤廃した。

これが原因で三代目仁王の支持が低下し始めたが、三代目仁王はポケガイ連合への加盟や神連我帝國・LPS帝國・夜鬼帝國・唯我独尊卍・鎖丸帝國・ぼくの帝國と同盟を結び、鸚鵡人民共和国との合併で支持を回復させた。
しかし、流石の三代目仁王も政権に飽きてきたようで情報板でステハンが「政権交代しろ」と言ったら数日後に本当に辞任した。

-仁王国 唯一神時代
三代目仁王の辞意表明から数日後に、一般のポケガイ住民も投票できる方式で選挙が行われ、唯一神が四代代表に選出された。
仁王系以外の者が代表になったのは初めて。(三代目仁王や四代目仁王は仁王系や仁王一族といわれる)
唯一神は仁王国憲法の発布や行政法・自衛隊法の制定などを行ったが、ぐり~ん帝國に対し劉・伊達藤次郎政宗が攻撃を仕掛け、平和主義を掲げる仁王国では大問題となった。
唯一神がぐり~ん帝國に謝罪することで事を収めたが、劉や伊達藤次郎政宗との対立が生じ、唯一神が自由平和党結成、それに対抗した劉が平和実現党を結成して対立は更に激化した。

その数日後に唯一神は「私に与えられた最後の任務は戦争及び国内分裂回避の為の総辞職である」と述べ、副代表(三代目仁王)らとともに総辞職した。

-仁王国 第3次・三代目仁王時代
唯一神の辞任に伴って行われた選挙で(一般の住民も参加可)三代目仁王が五代目代表に選出された。
当選有力候補に挙げられた劉は結果5位、神連我帝國皇帝の直江山城守兼続は最下位に終わった。(2位はぐり~んだった)

三代目仁王は再任して最初に新仁王国憲法を作成し、これを発布した。
しかしこれはあくまで暫定的なものであり、同時に現実的な内容を盛り込んだ仁王国基礎憲法案の審議を開始。
数日後には新仁王国憲法を廃し、仁王国基礎憲法を施行した。
稲妻帝國とも同盟を再び締結、さらに防衛軍関連法を制定した。

その数日後、三代目仁王は突然、HNを小毬に改名して、組織名もJTOに改称した。
その理由について三代目仁王は「飽きたから」と話している。
また、幹部の劉は「ポケガイに反帝國のムードができつつあり、反帝國派からの攻撃を避ける為や幻影(森ガイにある組織)に対抗する意図があったと思う」と述べている。

-JTO 小毬(三代目仁王)時代
仁王国時代の憲法や法律等を全て撤廃
荒らし依頼受け付け委員会、稲妻帝國、幼女愛好会、真†無双帝國等が服属し、メンバーが100人を超えた。
しかし、小毬が雨飴のスレにJTOの宣伝を行ったことが雨飴のお怒りに触れ、PTAを敵に回してしまった。
また、このときから既に幻影から掲示板に攻撃を受けていた。
それらのことから小毬は解散に踏み切ったが伊達藤次郎政宗やシルバー、直江山城守兼続らによって再結成。

-JTO 直江山城守兼続・シルバー時代
当初、直江山城守兼続とシルバー、どちらが七代目代表となるかで争っていたが、やがて両者で権利を分割することで落ち着いた。
しかし、シルバーが幻影に寝返り、自らJTOの西都を閉鎖させる。
これに激怒した直江山城守兼続は何者かにパスクラを頼み、幻影の西都を破壊。
これには幻影もキれ、対JTOの姿勢を明らかにする。
JTO戦争に敗北したJTOは、直江山城守兼続が解散。
しかし、後に、伊達藤次郎政宗・小毬・JTO復興推進委員会などによって『新JTO』が結成。

-新JTO 伊達藤次郎政宗時代
伊達藤次郎政宗が代表の地位に就くと、関係が悪化した幻影との関係回復を成功させ、同盟を結ぶ。
また、隊員整理を行い、100人近くいた隊員を十数人まで減らした。
しかし、新JTOは本部西都がない状態であった。

-新JTO 直江山城守兼続時代
ポケガイの帝國文化が消えることに危機感を感じた直江山城守兼続はJTO再結成を決意。
そこで伊達藤次郎政宗が新JTOを設立していると聞くと直江山城守兼続は伊達藤次郎政宗に共同運営することを提案、伊達藤次郎政宗はそれを受け容れる。
伊達藤次郎政宗は代表の座を退き、直江山城守兼続が九代目代表の地位に就いた。
しかし、やがて自然消滅した

-新JTO  赤牡丹時代
直江山城守兼続がその影響力を失ったことや星屑が消えたことによって消滅したと思われていたJTOが赤牡丹(隠密)によって復活された。
ところが数日後に現れた星屑に「勝手にJTOやるな」と言われ、名称をHKOに変更した(本人は「JTOの所有権は星屑にあったようだ」と発言しているため、今後星屑によりJTOが復活する可能性もある)

HKOには直江山城守兼続が加入しており、今後何かしでかす可能性もある
自称「秘密結社」であるためか、活動内容は開示していない
(活動内容を開示しないため何をしているかわからないが、本部掲示板の「幹部専用スレ」のレスが上がっているため何かしらの活動はしているようだ)
そのためか、JTO時代からの因縁か、度々PTAメンバーがスレを訪れている

本文ではHKOはJTOからの分裂組織として、JTOと同じとは定義しない。(なお、幻影はHKOとの友好同盟も締結している)
よって、現在はJTOは事実上消滅中である

-JTO復活  星屑時代
}2010年終盤に星屑がJTOの復活を宣言したが、代表の星屑はもともとJTOを裏切った人間で信頼が薄い
このJTOは正式なJTOの後継組織とは見られていない。
その上、星屑がPTAに罵声を浴びせた為、PTAに狙われJTOは壊滅状態である

備考

仁王帝國・大仁王帝國・仁王国・JTOと三代目仁王が代表の地位にいた際は他勢力に敗北したことがない。
三代目仁王は講和に応じたNAK帝國を除き、戦争状態に発展した帝國・組織は全て滅ぼしている。
また、これらの時期を通じて唯一神・劉の対立を除いては基本的に安定的な政治体制を敷いていた。

一方、直江山城守兼続が関わり始めた頃から政治体制が揺らぎ始め、代表就任後に勃発したJTO戦争が切っ掛けで幻影に滅ぼされた。

これらのことから三代目仁王のカリスマ性や政治手腕を評価し、神聖化する動きまである一方、直江山城守兼続に対しては「ちょくえが関わったからダメになった」などの批判の声が強い。
直江山城守兼続自身も、「俺が滅ぼしたようなもの」と後に語っている。

再建運動

2010年6/12に森ガイの幻影スレにて、伊達藤次郎政宗がJTO再建に意欲を見せた。

仁王帝國時代からいる常連のうち、代表に一度も就任したことがないのは劉だけである。
ただし、劉の部下である伊達藤次郎政宗は代表経験がある。
そのため、元JTOのメンバーの一部からはJTOを再建した際には劉を代表に推す声が出ている。
これを伊達は支持しているが、劉と対立関係にある唯一神は断固反対する姿勢を出している。

2013/1/28にポケガイにて三代目仁王が現れ、帝國再建の意思はないことを表明した。

現在でも定期的に再建を目指す運動が起こっている。

歴代代表

初代・三代目仁王
二代・四代目仁王
三代・三代目仁王
四代・唯一神
五代・三代目仁王
六代・小毬
七代・直江山城守兼続/シルバー
八代・伊達藤次郎政宗
九代・直江山城守兼続
十代・赤牡丹

歴史年表(未完成)

日付 内容 備考 参考記事
仁王帝國  首相:三代目仁王
2009年
1月22日 三代目仁王が仁王帝國を建国
大仁王帝國  首相:三代目仁王
1月23日 大仁王帝國に改称 大部分の勢力を占めていたぐり~ん様帝國や
稲妻帝國などより目立とうとしたため
稲妻帝國・・・シルバー率いる巨大勢力 旧名は「レオパルド王国」
1月24日 仁王帝國幕府政治基本憲法を制定
1月26日 キリルチ率いる万丈目帝國から宣戦布告され万仁戦争開戦
ヨアヒム帝國の大統領ヨアヒム・バイパーと会談し仁ヨ友好的平和条約を締結
他国と友好的になることで
万仁戦争を有利に進めようと考えた
2月1日 帝國支援協会を撃滅
ぶんんg率いるぶんんg帝國に宣戦布告し仁ぶ戦争開戦 同国の降伏により終戦
仁ぶ平等平和条約という不平等条約を締結
漣率いる蓮根帝國、ルイ率いるルイ様帝國に宣戦布告され蓮仁ル戦争開戦
両国に勝利し終戦 『永遠の要求書』を提出
・帝國支援協会と友好的だった帝國支援協会を
撃滅することにより万仁戦争で優勢を保った
・ぶんんg帝國は武力の行使を好まない小国だった
・蓮根帝國は稲妻帝國を撃滅していた為危険視されていた
・漣が論争を持ち込むもそれを無視し荒らしを繰り返して勝利する
・ルイ様帝國のHPはアク禁になる恐れがあった為
ポケガイ基地(スレ)を襲撃し勝利する
・情報板で猛威を振るっていた荒らし団体「でっていう教」に
ルイ様帝國がトドメを喰らい壊滅する
2月3日 率いる新茜帝國に宣戦布告され開戦 同国勝利し終戦
シルバー率いる稲妻帝國と稲仁共同同盟を締結
稲仁共同同盟を受け万丈目帝國が降伏
万仁戦争終戦の末に万仁共同同盟を締結
アスモ率いるアスモ帝國に宣戦布告しア仁戦争開戦 同国に勝利し終戦
大仁王帝國、稲妻帝國、万丈目帝國、ヨアヒム帝國の4ヶ国で連合軍を結成
4ヶ国会議によりぐり~ん様帝國への進軍が決定し仁緑稲ヨ万戦争開戦
・新茜帝國の前身「茜帝國」はああ帝國により壊滅していたが
稲妻帝國の支援により復活を施していた
・稲妻帝國は大仁王帝國の急速的発展に目を付けていた
・でっていう教もぐり~ん様帝國侵攻の支持を表明する
前ぐり~ん王朝の崩壊
2月4日 ぐり~ん様帝國を撃滅し仁緑稲ヨ万戦争終戦
ギガヤソマ率いるギガヤソマ帝國に宣戦布告し仁ギ戦争開戦 同国を撃滅し終戦
この大戦争を受け大仁王帝國は
稲妻帝國並の強国と認識されるようになる
前ぐり~ん王朝の崩壊
2月5日 空気帝国を強制支配
あー鼻炎(´Д`)率いるあー鼻炎(´д`)帝國や、
牡丹率いる牡丹帝國に宣戦布告され
稲妻帝國、万丈目帝國の支援を受け牡鼻仁稲万戦争開戦
2月7日 ギガヤソマ帝國と仁ギ同盟締結するも同盟を破棄し第二次仁ギ戦争開戦
同国が降伏し終戦
2月9日 あー鼻炎(´д`)帝國、牡丹帝國が降伏し牡鼻仁稲万戦争終戦
2月11日 ダメツナ信徒の残党と牡丹帝國残党が連合軍を結成し
同組織に宣戦布告されダ牡仁戦争開戦
同組織を撃滅し終戦
ダメツナ信教はかつて情報板に存在していた大勢力
2月12日 情報板の無駄な勢力を撃滅するため情報板に侵攻
新茜帝國残党相手に第二次蓮仁戦争開戦
稲妻帝國の支援を受け、新茜帝國残党を撃滅し終戦
2月28日 第四次ポケ森戦争に参戦
3月5日 四仁稲万緑戦争開戦(詳細不明)
第六次ポケ森戦争に参戦
3月11日 第一次掲チャ戦争に参戦
3月14日 稲妻帝國反対同盟に加盟
稲妻帝國に奇襲を掛けられたのを受け同国との国交断絶を宣言
参考記事参照 稲反戦争
3月15日 稲仁共同同盟を破棄 稲妻帝國に宣戦布告
稲反同盟の支援を受け稲反戦争開戦
参考記事参照 稲反戦争
3月16日 シア紫仁尻戦争に参戦(詳細不明)
第七次ポケ森戦争に参戦
恐らくシリウス帝國の撃滅はこの時期
尻臼帝國・・・尻臼率いる帝国 語尾に「っんちゃ」を付ける
3月17日 第八次ポケ森戦争に参戦
大仁王帝國軍歌作成
小規模な戦争の模様
3月18日 第九次ポケ森戦争に参戦 小規模な戦争の模様
3月20日 稲妻帝國が降伏し稲反戦争終戦
稲反同盟の紫陽花帝國と協同で稲妻帝國を支配と監視を行う
参考記事参照
紫陽花帝國・・・紫陽花おppい率いる帝国
稲妻帝國を何故か嫌っている
稲反戦争
3月22日 ポケガイ大内乱戦争に参戦(詳細不明)
3月23日 森ガイが復活しポケガイ大内乱戦争終戦 甚大な被害を受ける
仁王国  首相:三代目仁王
3月28日 三代目仁王の平和国転換宣言により「仁王国」に改称
大仁王帝國幕府政治基本憲法を撤廃
大仁王帝國時代に締結したすべての同盟・条約を破棄
この平和革命により稲妻帝國や牡丹帝國が独立を果たす
3月29日 仁王国基本憲法発布・施行 内容は下記の「仁王国基本憲法」参照
3月31日 三代目仁王が大仁王帝國時代の愚行の謝罪の末に首相の辞任を表明
打倒仁王国を企てるNAK帝國に先制攻撃を与えN仁大戦争開戦
NAK帝國・・・正式名称「日本荒らし組合」
情報板に本部を設ける巨大組織
無駄スレや糞スレの制圧など、住民の為になる活動を行っていた
4月1日 NAK帝國との和解によりN仁大戦争終戦
稲妻帝國、世宗子國、NAK帝國、タリラリタン帝國と同盟を締結
同時期に稲妻帝國との和解も成功する
世宗子國・・・遊戯率いる軍国主義国
4月2日 仁王国避難所を作成
4月7日 第一回仁王国国会を召集
4月9日 ポケガイ連盟に加盟
仁王国  首相:四代目仁王
4月11日 三代目仁王が首相を辞任 四代目仁王内閣が成立
軍事拡大を宣言しポケガイ連盟を脱退、軍増倍計画を発表
国内での反発を受け数十分で辞任
仁王国  首相:三代目仁王
4月11日 第二次三代目仁王内閣が成立
日付不明 三代目仁王が永久戦争放棄宣言を発表
4月12日 仁王国第二避難所を作成 避難所 (別リンク)
4月14日 仁王国避難所を廃止 仁王国の活動を停止
4月16日 仁王国の活動を再開
4月21日 第三帝國と三仁同盟を締結 第三帝國・・・ヨアヒム帝國が壊滅した後に建国された国
恐らく水素の第三帝國とは別物
4月22日 鶴屋さん支援団体と鶴屋さん同盟を締結 鶴屋さん支援団体・・・たま大に本部を設ける組織
党務が率いる鶴屋さん好きが集う組織で
ポケガイ住民も数人が所属していた
5月28日 PSK帝國、他店教、MIK団、鶴屋さん支援団体を含む
5ヶ国で同盟を締結
PSK帝國・・・ポケガイに本部を設ける
元々はポケガイ侵略国家だったが二代目の時にその思考は崩壊
それ以降ポケガイの平和を維持する活動を行っている
他店教・・・
名前からして随分奇妙な組織だが悪事は行っていない
糞スレなどの制圧に力を注いでいる
MIK団・・・ポケガイに本部を設ける中々面白い組織
正式名称は「目標のスレに突撃し
『以降、○○○について話すスレ』と宣言し
一気に話題を反らしてスレ主を困らせる団体」
解剖体が団長を務める
5月29日 5ヶ国の連合軍で森ガイ民の惨節率いるPHK(ポケガイ破壊機関)を撃滅 PHK・・・惨節率いる荒らし組織
情報板のあらゆる組織を撃滅した
PHKが壊滅した翌月、PHK大統領と名乗る者がPHKを復活させる
これに対し初代PHK代表の惨節は反PHK派として行動する
詳しくは参考記事参照
PHK戦争
6月3日 永久戦争放棄宣言を撤廃
同盟国の鸚鵡社会主義連邦と仁鸚同盟を締結し情報板における冷戦に備える
6月7日 鸚鵡人民共和国と同盟を締結
仁王国Wikiが作成される
鸚鵡人民共和国・・・
鸚鵡社会主義連邦と鸚鵡民主主義帝國が合併してできた帝国
憲法は「単純でみんなで楽しくやりましょう」
しかしこの日に二代目PHKにより壊滅する
仁王国Wiki
6月8日 6+11__暇人の集い場と荒らし対策共同同盟を締結
一時期仁王国の活動を停止
6+11__暇人の集い場・・・紫陽花おppいのブログ
荒らしなどの軍事的制裁同盟ではなく
荒らし対策共同同盟を結んでおり戦争等には参戦しない
6月13日 LPS帝國、夜鬼帝國と同盟を締結 LPS帝國・・・神連我帝國を嫌っている帝国率いる
夜鬼帝國・・・夜鬼率いる帝国
6月14日 唯我独尊卍、鎖丸帝國、ぼくの帝國と同盟を締結
ポケガイ連合に加盟 内閣制を導入
が防衛大臣に就任
6月15日 伊達藤次郎政宗が森ガイ監視特命大臣に就任
竜宮礼奈が作造担当大臣に就任
神連我帝國と同盟を締結
神連我帝國・・・ちょくえ、茄子らが率いる帝国
ポケガイの治安維持に努める
6月16日 鸚鵡人民共和国と合併
亞が副総理大臣に就任
無限が副防衛大臣に就任
濡Eが他国外交大臣に就任
6月17日 ルーン・ハーコが他板監視特命大臣に就任
仁王国  首相:唯一神
6月23日 第二次三代目仁王内閣が総辞職
投票により唯一神が当選し唯一神内閣が成立
伊達藤次郎政宗が副総理大臣に就任
が自国防衛大臣劉氏が自国防衛大臣に就任
三代目仁王がスレッド修正特命大臣に就任
仁王国基本憲法撤廃 仁王国憲法発布
6月24日 自衛隊法を制定
6月25日 仁王国憲法施行
6月26日 憂鬱神が副防衛大臣に就任
6月27日 はぐれ研究員が他板監視特命大臣に就任
6月28日 警察が他国外交大臣に就任
伊達藤次郎政宗が唯一神の許可無しにぐり~ん帝國を攻撃
唯一神や三代目仁王が謝罪するも伊達藤次郎政宗が対立する
前ぐり~ん王朝の崩壊
6月29日 選挙管理法、行政法の制定 内容は下記の「選挙管理法]」「行政法」参照
6月30日 唯一神が自由平和党、が平和実現党を結成し対立が激化
日付不明 唯一神が三代目仁王と共に総辞職する
仁王国  首相:三代目仁王
7月4日 投票により三代目仁王が当選し第三次三代目仁王内閣が成立 2位はぐり~ん、5位は、最下位はちょくえだった
この結果を受けちょくえは仁王国を攻撃する
7月5日 新仁王国憲法発布・施行
自衛隊法を撤廃
内容は下記の「新仁王国憲法」参照
7月9日 仁王国基礎憲法法案審議開始 内容は下記の「仁王国基礎憲法」参照
7月11日 稲妻帝國と同盟を締結
仁王国基礎憲法発布・施行 防衛軍関連法制定
内容は下記の「防衛軍関連法」参照
8月上旬 二代目PHKがPSK帝國に宣戦布告
仁王国はPSK帝國側につきPHK戦争開戦
PHK戦争
JTO  代表:小毬
8月上旬 三代目仁王が小毬に改名し仁王国をJTOに改称
仁王国時代に発布したすべての憲法及び法律を撤廃
ちょくえが手違いによりJTOを攻撃 明智事件
8月下旬 小毬が代表を辞任(第一次JTO解散)
真†無双帝國皇帝のちょくえと稲妻帝國帝王のシルバー
JTO次期代表の座を取り合い戦争
JTO  代表:直江山城守兼続、シルバー
8月下旬 ちょくえシルバーで権力を分割するということで和解
森ガイの組織幻影がJTOを攻撃 第一次JTO戦争
8月16日? シルバーがJTOのサイトを抹消した後に幻影に寝返る 第一次JTO戦争
8月19日 幻影への報復としてちょくえが何者かと内通して幻影のサイトをパスクラさせる ちょくえが内通していたのはなんと幻影幹部のげるぶれ
当時の幻影サイト管理人はげるぶれだったので
パスワードを譲渡することは容易だった
何故このような行為に走ったのかは不明
第一次JTO戦争
8月19日? サイトを潰された幻影はJTOに宣戦布告し第一次JTO戦争開戦 当時幻影は別組織☆GOD☆団と戦争していたが
一時休戦協定を締結し敵対象をJTOに絞った
第一次JTO戦争
8月下旬 森ガイ、ドラガイ、ポケガイなど各所で戦争が勃発するも
幻影の圧倒的論力や連投技術により惨敗
参考記事参照 第一次JTO戦争
敗戦の知らせを受けたちょくえ
JTOと真†無双帝國を解散させ第一次JTO戦争終戦(第二次JTO解散)
一部のJTOメンバーはNAK帝國に配属
第一次JTO戦争
新JTO  代表:伊達藤次郎政宗
9月? 伊達藤次郎政宗小毬、JTO復興推進委員会などにより新JTO結成
敵対関係だった幻影と和解し同盟締結
JTOメンバー整理を実行
伊達藤次郎政宗ちょくえに共同運営することを提案され承諾
伊達藤次郎政宗が代表を辞任
新JTO  代表:直江山城守兼続
9月? ちょくえが代表に就任
2010年
JTO作戦
新JTO  代表:赤牡丹
新JTO  代表:星屑

仁王国基礎データ

+ 仁王国基礎データ

仁王国基本憲法

+ 仁王国基本憲法 2009/3/29 発布・施行 6/23 撤廃

仁王国自衛隊

+ 仁王国自衛隊

選挙管理法

+ 選挙管理法 2009/6/29 制定

行政法

+ 行政法 2009/6/29 制定

新仁王国憲法

+ 新仁王国憲法 2009/7/5 発布・施行

仁王国基礎憲法

+ 仁王国基礎憲法 2009/7/11 発布・施行

防衛軍関連法

+ 防衛軍関連法 2009/7/11 制定

仁王国国民名簿

+ 仁王国国民名簿

JTO憲法

+ JTO憲法

新JTOメンバー

+ 新JTOメンバー

「JTO」に関するリンク


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