名前: 坂田銀時連立軍団事件
時期: 不明(2007年冬)
関連住人: 坂田銀時,ピィカ,バカチュウ,黒猫,デスピサロ
別称:坂田事変




「坂田銀時連立軍団事件」とは?



坂田事変とは、現坂田銀時(黒糖)とその仲間による一連の低レベルスレッド作成の事件である。

「概要」



2007年冬、当時雑談スレとして常にトップページにあった、ピィカ(当時雪平冬樹)のお話スレの常連住民だった坂田銀時は、ピィカのスレの賑わい度に憧れ、「レストラン」なるスレッドを作成しだす。
レストランスレはまるで一種の飯事ともいえるくらいの低レベルさで、いろいろな住民に叩かれまくっていた。
やがて、レストランスレにバカチュウやナエトル等の小学生住民がアクセスするようになり、それに伴い次々に低レベルなスレッドが立って行った。
どんどん勢力をあげていく坂田に対し、中傷もひどくなっていき、ついに論争や荒らし合戦にまで発展。
ピィカやその他住民を巻き込む大騒動となった。

「事件の裏でも・・・」



この騒動で人々が呆然になってる隙に荒らしが蔓延り、色々なスレッドが荒れた状態になっていく事態となった。
坂田派と叩き派にわかれた時には、少しでも坂田と絡みがある住民が攻撃されたりと、坂田本人の裏でも被害はあった。

やがて騒動は発展し、ついに一つの戦争、事変ともいえる事態になってしまった。

「デスピサロ登場前夜まで」



騒動中、ポケガイ内では坂田批判や坂田擁護、荒らし呼びかけのスレが多発、その情報をきいた他サイトの人間までもが便乗し、いろいろな人間が戦争に参加することになった。
そのなかで、論力や荒らし能力がある住民がリーダーになり、何個かの派閥に分かれていった。
一方、当時もなちゃとに潜伏していた、荒らしやサイバー攻撃を楽しむ殺人鬼ユーザー『デスピサロ』がポケガイの情報をきき、ポケガイにのりこんでいった。

「デスピサロ登場後」



ポケガイにのりこんだデスピサロはまず、派閥リーダーの一人であった『黒猫』に対しサーバー負担をしかけた。
黒猫の書き込みが途絶えたのを確認したデスピサロは、ほか住民13人に次々と攻撃をしはじめた。
そしてこの事態に気付いた坂田派のバカチュウはデスピサロに対して注意するスレッドをたてるが、反撃にあい書き込みが途絶えてしまう。
バカチュウの異変に気付いた坂田派の住民は、デスピサロに対し攻撃をしかけるも反撃、さらにデスピサロはまとめて始末するためポケガイ自体にサーバー攻撃、ポケガイへのアクセスが一時的に切断された。
ポケガイ直属の最強集団『信頼軍』がアクセス許可、デスピサロは去っていった。

「坂田事変その後」



事態はおさまったものの、今でも坂田批判はたまにみられる。


「坂田銀時連立軍団事件」に関するリンク


「坂田銀時連立軍団事件」に関する情報/コメント


  • 作り直してみますた -- ああ (2011-06-03 16:21:43)
  • すげえ -- ああ (2012-02-22 13:40:21)
  • 坂田は疫病神 -- ああ (2012-02-24 12:56:40)
  • デスピサロかっけぇえ -- ああ (2013-04-01 15:22:57)
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