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劇団「私立☆熟女学園」改め、クリエイター集団「茶天」のよりいっそうのご発展をお祈りいたします!

団長 TEN劇団!熟女学園☆
団員 CV フェニックス☆ぺろぺろフェニックス☆)※副団長
・丸山エレキ(E-sprinG所属役者)
・あう(+゚*。:゚+あうのうたってみた+゚:。*+
もこうもこうファンクラブ
・きっしゃん。(
・遼。@オジョギリ・ダー( 乙女ですか?いいえ、漢女です。
レゴみつシベリアの負け犬
音響 ・有志一名(プロの音響)
その他協力者 台本 ・とりをとこ
・シコシコ丸
・ねこま
・リアル絵師
劇団関東支部 ・ピッピ(こにゃんこ先生-4VPixi-

「茶天」とは、三十路・既婚というまさかのいい歳したBBA熟女、TENが企画したサークル・劇団である。
「私立☆熟女学園!」としての「茶天」創設期最初の活動は、ボイスドラマであった。しかしなかなか進まぬTENの台本と某所に積み上っていく常識の無さ過ぎる台本、もこうの百日咳など劇団どころかメンバーが揃うのかも危ぶまれたが、最終的には3本の常識ある台本が完成。メンバーも熟練の生主6名に加え、声優事務所に所属するプロの声優、本業の音響係もそろった豪華劇団となった。
サークル・劇団としての正式名称も決まり、今後の成長や活動に期待である。

出来事

  • 12年7月頃:TEN、劇団をやりたいと話す
詳しい時期ははっきりとしていないが、企画の始まり。このころは活動として「演劇」をやろうとしていた。
  • 12年8月30日:ママックス泣く
フェニがボイスドラマへの参加を決めたのち、将来に関する真剣な話があった。その際「オレ、劇やろうと思ってるんだ。」と漏らしたところ、母に「なんでそんな事言うん。」と泣きながら言われる。流石のフェニも「あっ、これはマジでヤバい。」と即訂正。
  • 10月12日 :公式記者会見が行われる
フェニコミュにて団員8人中7人が会し、劇団の名称の正式発表、裏方も合わせた各団員の紹介などが行われた。
ただ1時間に渡って行われた会見にてもこうはその”王の風格”を遺憾なく発揮し、普段付き合いの無い他団員はその言葉に感動して言葉を失ってしまう。
そのため若干フェニとTENのワンサイドトークの会見となってしまったのは仕方ない事であろう。
  • 10月21日:大阪のスタジオにてドラマの収録
収録後フェニともこうがもこう宅にて配信を行う。
本物のスタジオは流石スゴかったとのこと。
ダークネスサンの2人が現実にて会合した影響だろうか。もこうが自分の足を嗅ぎ始める、フェニは鳥取へ帰還途中に体調悪化し病院に駆け込んだが保険証が無かったため6000円搾取されるなどの事態が。
  • 11月2日:コミックマーケット83落選通知
ようやく来たコミケの当落通知の結果はまさかの落選。冬コミに向けメンバー全員で頑張ってきたために非常に残念ではあるが、団としては今後も冬コミに向け活動していく方針で合意。現在委託先を探し中である。
  • 12月7日:ボイスドラマの冬コミ委託販売決定
探していたボイスドラマの委託先が決定。30部と数は少ないながらも冬コミで販売出来ることに。
カッコいい絵に並びリアルな面構えが光るCDジャケット画像も公開。
  • 12月11日:プロのコンサルタント2人(TEN、フェニ)による雑談
フェニコミュにて劇団の団長副団長であるTENとフェニが話し合い、劇団の今後の予定や裏話などを語った。フェニは劇団のあり方や団長の姿勢、金(カネ)の扱いなど真面目な事柄にも触れたが、結局それを行動して実行しなければならないのはTENである。苦労人である。詳しい話については「裏話」の項を参照。
またフェニが13年4月から”働く気で行動する”という決意表明もあったが、すでに無かったことリストに足を半分突っ込んでいる気もする。
  • 12月19日:ボイスドラマの宣伝動画アップ
竹田と藤原のダークネスサンの二人による漫才動画、という態でボイスドラマの宣伝動画「明日TVに出ます!新人コンビ芸人“ダークネスサン”」アップ。
動画映像はねこまさん、リアル絵師を初め、TENに丸投げされた協力した”適任者”の手による画像からなり、とてもクオリティの高いものとなっている。ねこまさんとリアル絵師のコラボによる最後のオチは必見。
しかしその「漫才」の内容は内輪ネタしかない、会話になっていない、など関係者といえども「漫才」としては聞くに堪えない様なものであり、フェニ自ら「クッソ寒い」と評しただけのことはある。 だだちょっとクスッとはくる
あと本格設備のマイクゆえか、フェニが若干イケボ。
  • 13年1月28日:正式名称決定
27日深夜(28日早朝)、TENが突如としてサークル名募集枠を開く。後々には劇団名ともなり得る重要な名前だが、宗教、実況ネタ、下ネタなど「しょーもないクッソみたいな名前」(TENさん談)しか出てこず難航。
TENがチョイスした案も「劇団声溜め」「声夷大将軍」など三十路の渋すぎるセンスが露呈。その後フェニ、ピッピさんの2人をスカイプで呼び会議続行し、「ねこ」関係の名前を付けることで大筋合意。「ネコキュート」「茶天」でアンケートした結果「茶天」となった。由来はTENさんの猫、チャクレとテンから。読み方は「サテン」である。TENさんは「チャテン」と読んでいたが。
またこの放送にてレゴみつのサークル名が「大衆酒場 レゴちゃんまん」に決定した。
「茶天」はサークル・劇団名に限らず、劇団をとして活動する際は「劇団茶天」。飲み屋を開く際は「大衆酒場茶天」など「茶天」としての活動は幅広く行いたいということにも触れている。


活動

日付 場所 内容・補足
12年12月31日 コミックマーケット83 ボイスドラマ「ぼけはん!」CDを頒布予定だったが落選。11月3日現在委託先探し中
3日目東地区ヘ-09a サークル「変録難学。」様にて委託頒布
13年1月5日 ニコニコ動画 とびだせどうぶつの森 あるある紙芝居投稿。
13年1月13日 仙台コミケ スペースNo. H31にてボイスドラマ「ぼけはん!」CDを頒布。場所が東北と、関西関東からは遠いため現地に来るのはTENだけとなった。このイベント後通販での販売準備も開始。
13年4月5日 ニコニコ動画 俺のとびだせどうぶつの森がやばい。投稿。
13年前半(予定) インテックス大阪でのイベント ボイスドラマ「ぼけはん!」CDを頒布予定。関西圏の団員が来る可能性もあり。
13年8月(予定) コミックマーケット84 オリジナルシナリオでのボイスドラマCDの頒布を目指している。イベントでTEN、フェニ、もこうの3人がそろうとしたらこの夏コミが最も近い。競争率は高いため当選出来るかはやはり不安。
13年12月10日 ニコニコ動画 【ポケモンXY】個体値厳選の末に捨てられたポケモンが復讐を誓った結果ww投稿。

裏話

  • ボイスドラマという活動
話によれば劇団設立当初では、TENは活動としてかつての本職である演劇を行うつもりであったが、それを聞いたフェニはTENの姿に失い往くもこうの姿を感たという。「この人は死に場所を求めている。止めなければならない。」と考えたフェニはボイスドラマの制作を提唱。劇団の初活動はボイスドラマとなった。
  • 劇団の名前
12年12月時点での正式名称は「私立☆熟女学園!」であった。これはC83夏コミ申し込み時点ではTENコミュの名称が「私立☆熟女学園!」であったからであり、その後コミュ名を「劇団!熟女学園☆」と変えたが仙台コミケまでイベントへの申し込みは「私立☆熟女学園!」で行われていた。ただこの名前はTENコミュの名前からそのまま取った急ごしらえの名前であり、よりそれらしい正式名称を考え中であると話していた。
最終的に正式名称はリスナーの案から「茶天」に決定。詳しくは「出来事」の項を参照。

関連リンク
ボイスドラマの詳細(TENのブログ):http://blog.livedoor.jp/hetarenohito/archives/1976734.html

委託頒布の詳細(TENのブログ):http://blog.livedoor.jp/hetarenohito/archives/1996132.html