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最強のパーティ紹介


王国杯パーティ紹介

このページではあの王国杯で活躍した最強パーティを紹介していく。

最強 の僕  飢える双牙- ガブリアス
個体値は6V、努力値はHPと素早さに極振りしている。
技構成はかげぶんしん・つめとぎ・みがわり・ダブルチョップ
持ち物『たべのこし』は以前戦ったポケモンたちの肉を喰い体力を回復している。
砂塵の中に身を潜め、爪を磨ぎ終えると砂嵐で傷つき弱っている獲物に連続波状攻撃をしかける。
ニコ生のポケモン大会では18連タテをした伝説もあり、通称”ムラマサガブリアス”と呼ばれている。
このパーティのエースモンスター。


砂塵の猛者 - バンギラス
実数値:H207・A138・B131・C161・D120・S81
技構成はいわなだれ、でんじは、かえんほうしゃ、10まんボルト
持ち物『きあいのタスキ』により確実にガブリアスのサポートができる。
砂撒き+電磁波要因であり、ムラマサガブとはまさにパートナーの関係である。
ムラマサガブの苦手とするポケモンはバンギラスが倒す。
努力値振りや技構成の全てがムラマサガブのサポートを考えたムラマサガブのためのポケモンである。


がかり的 特性 - ボ
実数値:H185・A110・B96・C147・D100・S171
技構成はでんじは、かみなり、くさむすび、めざ氷
持ち物『たつじんのおび』と多彩な攻撃技で敵の弱点を貫く。
耐久調整はいじっぱりガブリアスのげきりん確定耐え。
その後、めざ氷でガブリアスを高乱数で撃破。
特性いたずらごころにより、一番強力な電磁波要因となっている。
砂パメタとして使用するポケモンでありながら雨パに対しても強力である。


鉄壁 無敵要塞 - クレセリア
実数値:H227・A73・B167・C95・D167・S109
技構成はエナジーボール、れいとうビーム、ねむる、でんじは
持ち物『カゴのみ』とねむるのコンボにより自身が負った全ての傷を癒す。
防御と特防の実数値が同じである為、通称”167ねむカゴクレセリア”と呼ばれている。
電磁波要因の1体であり、電気技が通らないラグラージやトリトドンをエナジーボールで処理する。
このパーティの守りの要。


かなる 圧力 - サ
実数値:H
技構成はでんじは、めざ氷、ねっぷう、はねやすめ
持ち物『ラムのみ』により、シンクロ相手でも一方的に麻痺させることができる。
特性プレッシャーを活かすことで相手のPPを枯渇させる、通称”PPパナップ作戦”を遂行する。
電磁波要因の1体、フェニックスの名を持つ。
砂パメタであるボルトロスに対してこちらは雨パをメタる。


非情 なる 蟲喰い - ヒ
実数値:H191・A90・B126・C178・D126・S125
技構成はかえんほうしゃ、げんしのちから、めざ氷、みがわり
持ち物『ふうせん』で地表への攻撃を回避する。
ウルガモスの炎攻撃を特性もらいびで無効化し、虫技も鋼タイプで半減化。
完全に無力と化したウルガモスをげんしのちからで捕食する。
相手のガブリアスやカイリューに対しても繰り出し、めざ氷で竜をも喰らい尽くす。



最強パーティの戦歴

デビュー戦が豪華実況者陣が集ったあの王国杯となってしまい、苦しい戦いが予想された。
さらに一戦目にして対戦相手はBW実況者でもトップレベルに人気であるバギー。
しかしぺろたんもムラマサガブもバギー相手でも恐れる事を知らず、容赦なく相手3匹の血を啜りいきなり残ポケ数が3-0という華々しい勝利を飾った。
だが、ぺろたんもガブリアスもまだこの勝利では満足できてはいなかった・・・。

二戦目は第四世代時代にあのもこうを葬った某坊や。
VS某坊や戦では相手の選出ポケモンを完全に読み、バンギラスで砂を撒き散らしカイリューのマルチスケイルを潰して撃破。
その後、登場するユキノオーに天候を霰に変えられるも、最後は残ポケ数2-0という素晴らしい結果になった。 某坊やの方が。

三戦目はぺろたんがポケモンを持っていない頃に動画を参考にしていたガチトレーナー明太子
VS明太子戦は以前から一番警戒していた相手であった為、ポケモン選出に9分かけて戦略を立てた。
電磁波要因であったラム持ちサンダーにメタグロスのスカーフトリックを決められ、サンダーの機能停止、電磁波1回無効とアドバンテージを取られてしまう。
しかし先発のバンギラスが砂嵐を巻き起こしていたのでガブリアスの砂隠れにより場の空気を凍らせた。最後は残ポケ数3-0と圧勝であった。 明太子の方が。

四戦目はAブロック唯一の社会人であり、家庭を持つパサー戦。
ぺろたんはここに来て初めて最強パーティのボルトロスをメタグロスに変更した。
先発は相手のゴーリキーに対してクレセリアを選出、交代で出てきたウルガモスにバンギラスを当てていく事で完全にゲームの流れを作った。
最後は電磁波で麻痺したゴーリキー相手に岩なだれを当ててまひるみ作戦を行い、最終的に残ポケ数は2-0という輝かしい結果になった。 パサーの方が。

最強パーティの活躍により、ぺろたんはあの王国杯で予選1位という結果を残すことに成功した。 後ろから数えて。
VS明太子戦の動画のラストで本人が詳しいパーティ紹介をしているのでこちらも必見である。