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共通テクニック

先を読んでコース取りし、急旋を避けるようにするとよい。そうすることでコントロールが乱れることが少なく、高速で移動することが可能となる。

飛行機

着水

事前に着地点に対してまっすぐの体制しアプローチする。
アプローチ時はスロットルをニュートラル。
進入角度は20度程度が目安。
手前の着水ラインを超えるちょっと手前あたりでBボタンを押しっぱなし。
着水インパクトをできる限りゆるめる。
停止する場所は事務所の影あたりがパーフェクト。影よりちょっと手前、ちょっと奥でもパーフェクトになるが、真下に機首がくることを目指す。

安定して着水するには慣れるしかない。フリーフライトでは時間の許す限り着水できるのでそこで練習するとよい。

飛行機は機首から、ジェット機はお尻から着水するイメージ。

ロケットベルト

着陸

事前に着地点に対してまっすぐの体制でアプローチする。
着地インパクトが強くならないようにブーストを調整しながらゆっくり着地する。
もし着地直前に真ん中を逃した場合、あせらず惰性がなくなるまで待って(Lボタンでホバリングでも可)再度中心に向けてアプローチすること。
あせって惰性があるままで旋回しても中心の周りをぐるぐる回ることになるので注意。


ハンググライダー

加速

機首を下げることで加速することができる。上昇気流で上昇中にも機種を下げることで加速することができる。

着陸

事前に着地点に対してまっすぐの体制しアプローチする。
アプローチ時は30km/h程度あるいはそれ以下を目安にする。
アプローチ時はBボタンを押したままの状態で行うとスムーズ。
進入角度は30度程度が目安。
白い枠の真ん中あたりに足がつくようにすると赤丸のど真ん中で止まる。

急旋回

旋回中に機首を上げる動作をすることで急旋回することができる。ドットガイドなどの配置が急カーブを描いている場合、機首を予め下げておきこのテクニックを使うとよい。
このテクニックはペダルグライダーも同様。

上昇気流に乗りっぱなし

上昇気流内で低速で飛行することにより、長い間上昇気流に乗っていられる。Bボタンを押しっぱなし機体水平。

ペダルグライダー

加速

キコキコという音に合わせてAボタンを押すことで加速できる。

速度キープ

遅めにAボタンを連打することでスタミナを減らすことなく速度を持続させることができる。

減速

減速Bボタンはいくら連打してもスタミナ切れでダウンすることがない。

着地

基本はハンググライダーと同じだが、ペダルグライダーはBボタンで事前に減速する。
進入角度は20度程度でまっすぐ地面に突き刺さるイメージで突っ込む。
速度が速いと着地インパクトで減点されるので注意。