JASRACとの対話篇1


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

電話主(以下電)「はい?あの、ジャスラックさん・・でしょうか? 今、公園で今震災で大変なことなってるじゃないですか」
ジャスラック(以下ジ)「ええ」
電「それで公園で入場がの無料でライブ開いてですね、募金を募うチャリティーライブみたいなのを企画する場合ってジャスラックさんに手続きとらないといけないんですか?
ジ「 手続きはとっていただく必要があるんです 。けれども費用などの算出の仕方などがですね、若干ちょっと通常のコンサートと違いますので。コンサートで得た収益をえとその被災地の方たちに寄付されたりするという、そうですね?」
電「はいそうです」
ジ「はい、じゃあその寄付金の部分があのーコンサートの算定の終了の算定の際にあの若干あの若干減額されるような形……」
電「はぁ」
ジ「えっとですね、詳細などは決まっていらっしゃいますか?」
JASRAC話題を変える
電「詳細というのは曲名っていうことですか?」
ジ「すいません、会場や定員ですとか、入場料などはどのくらいっていうことはもう決まっていらっしゃいますでしょうか?」
電「入場料は取らずに、東京の代々木公園で、するんですけどもその場合はどうなるんでしょう?」
ジ「入場料は特に取らずに代々木公園でやられる……主催者様はどどういった形になりますでしょうか?」
電「いえいやあの、素人が集まってっていうことですけども」
ジ「有志の方たちで集まってやられると」
電「そうです」
ジ「ということは、プロの方ではなく、アマチュアの皆様が?」
電「アマチュアといいますか、あのニコニコ動画っていう動画サイトがあるんですけどもそこで歌い手として活動してる方たちなんですけども、言ってみれば素人ですね」
ジ「ニコニコ動画で活動されている方たちが出演されると?」
電「はい」
ジ「えっとですねすいません、えっとじゃあ・・・ちょっとお待ちいただいてもよろしいでしょうか?」
電「はい大丈夫です」
ジ「そしたらですね、すいませんちょっと確認して折り返しお電話をしていただきたいんです」

ここで一旦、JASRAC退散
以上
※一部話してる最中の相づちなど省きました

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。