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[名前]城戸真司
[出典]仮面ライダー龍騎
[性別]男性
[年齢]23
[立場]仮面ライダー龍騎、インターネットニュース配信社「OREジャーナル」見習い記者、紅茶専門喫茶店「花鶏」の住み込みウエイター
[一人称]俺 [二人称]お前・名前もしくは苗字呼び捨て(他人)・○○さん(同僚、恵理、北岡)・優衣ちゃん(優衣)・おばさん(沙奈子)・編集長(大久保)


ジャーナリスト見習いの青年。
謎の連続失踪事件の取材中に偶然カードデッキを手に入れ、 ミラーモンスターの脅威から人々を守りたいと単純に考えライダーになった。
明るく、それなりに礼儀をわきまえつつも屈託のない性格。
ジャーナリストらしく好奇心旺盛で人当たりも良い裏表のないごく普通の民間人で、戦闘経験はもともと皆無。
人を襲うモンスターならともかく、人間であるライダーを倒すことには最後まで躊躇し続ける。
単純で基本的にあまり深くものを考えないタイプ。腹芸も出来ないため作中騙されたり利用されること数回。
それでもクチでは文句を言いつつ自分を騙した相手を恨むそぶりは見せない気持ちのいい男。
秋山曰く「馬鹿だが俺やお前(北岡)よりマシな人間」。
ライダー同士の戦いを止めようと奔走するが秋山を通じて他人の「総てを犠牲にしても叶えたい願い」を知り、また戦わなければ優衣が消えてしまうという背反する事実に柄にもなく苦悩する。
とかく自棄になりがちな秋山とは時に衝突し、時に助けあいながら確かな友情が芽生えていた様子。
3話でアパートを追い出され、会社事務所で寝泊りした後は花鶏の2階に間借りすることに。
直後に秋山が転がり込んできてルームシェア状態。一時期は手塚も加わり一部屋に男3人で寝起きしていた。
いびきがうるさく、キレた秋山に枕を投げつけられた挙句に借金として換算されている。
料理などの家事は比較的好きらしく、エプロンに三角巾姿で朝食や手作り餃子を振舞っていた。
特に餃子は由良吾郎がレシピを習いに来るほど美味。
プロレスファンなのか変身した直後は必ず「ッしゃあ!!」と掛け声を発し、「闘魂」Tシャツを部屋着としていた。
愛車はオレンジ色のホンダZOOMERと微妙に可愛らしい。秋山と同じく犬が苦手で柴犬相手に道を譲って避けていた。


[身体的特徴]
中肉中背(中の人は身長174㎝)、秋山とは凸凹コンビ。茶色の長髪(555前半の乾とよく似たヘアスタイル)。
明るい色調のボーダー柄、水玉柄のTシャツやハーフパンツなどカジュアルを少々逸脱気味なラフな服装が多い。
寒い時期はスカイブルーのダウンジャケット着用。


[性格]明るく元気なお調子者。お人よしでおせっかい。単純でバカ。
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