鳳凰の翼

鳳凰の翼



 原作    剣名舞  
 作画    佐多みさき?  
掲載誌 麻雀ゴラク85年8月号(創刊号)~86年8月号連載
話数 全13話

あらすじ

戦後日本の影の実力者・皇徳馬は死期を間近にして、十九年前に別れたわが子・翼の行方を、部下の鷲塚に命じて探させていた。一方徳馬の正式の長男陵介は父徳馬の莫大な財産を一人占めするため、翼を抹殺しようとしていた。鷲塚のすすめで翼はようやく父の徳馬に会う気になるが……。(下巻あらすじページより)

単行本

レーベル名 出版社 判型 巻数 奥付 Amazon
ゴラクコミックス 日本文芸社 B6 全2巻 上巻・1987年1月10日 下巻・1987年2月10日 鳳凰の翼 1~最新巻 [マーケットプレイス コミックセット]

備考

  • 下巻巻末に読切「ボーナス ナーバス」(佐多オリジナル作品。近代麻雀ゴールド85年Vol.1掲載)を収録。