中央公論新社

中央公論新社(中央公論社)

1886(明治19)年4月、京都にて「反省会」として創業。翌89年には雑誌『反省会雑誌』(のちの『中央公論』)を創刊。1914(大正3)年、社名を「中央公論社」に改める。1916(大正5)年には雑誌『婦人公論』を創刊。戦前の言論界・小説界をリードする出版社となる。
第二次世界大戦後も各種の文学全集や「中公新書」「中公文庫」などのレーベルを刊行し、知識層に多大な影響を与えつづけた。
1999(平成11)年、讀賣グループの一員となり、社名を「中央公論新社」と改称した。

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