リスキーエッジ

リスキーエッジ(反逆の麻雀 リスキーエッジ)


 原作    荒正義  
 作画    押川雲太朗  
闘牌協力   瀬戸熊直樹?  
掲載誌 近代麻雀05年4月1日号~09年3月15日号連載
話数 全90話

あらすじ

勝利が義務づけられた博打麻雀の組織グループ。吉岡光正は学生ながらそこでナンバー1の信頼を受ける打ち手であった。だがクラスメイト・春香との出会いから大いなる異変が巻き起こる!!(竹書房公式サイトより)

単行本

レーベル名 出版社 判型 巻数 奥付 Amazon
近代麻雀コミックス 竹書房 B6 未完2巻 1巻・2006年初版 2巻・2007年6月7日初版 リスキーエッジ 1 (近代麻雀コミックス)
バンブーコミックス 竹書房 B6 全5巻(背信の闘牌、刺客・鎌田編、寺田編、ロバート編、最終決戦) 1巻・2010年4月2日初版 5巻・2010年7月30日初版 反逆の麻雀リスキーエッジ 背信の闘牌 (バンブー・コミックス)

備考

  • 近代麻雀コミックス版は18話までを収録。
  • バンブーコミックス版では『反逆の麻雀 リスキーエッジ』に改題。
  • 原作・荒はバンブーコミックス版2巻まで。以降は押川の単独クレジット。
  • バンブーコミックス版1巻巻末に押川・荒の対談、3巻巻末に押川インタビュー、5巻巻末にコラム「過激!! 危険!! 興奮!! のマンション麻雀の世界」を収録。