麻雀蜃気楼

麻雀蜃気楼

 原作    来賀友志  
 作画    甲良幹二郎  
掲載誌 別冊近代麻雀91年8月号~94年2月号連載
話数 全31話

あらすじ

社内の先輩に連れていかれたごく平凡なフリー雀荘。その日より、彼の人生設計は少しづつ狂いだしてきた。(1巻表2より)
麻雀を通じて自分の生き方を模索する雄二にやっと見えてきた道。しかしそれは辛い選択を伴っていた……。(2巻表2より)
師を失い、自暴自棄な生活を送る雄二。にもかかわらず麻雀は阿修羅のごとく勝つ。まるで師、柴田の魂魄がのり移ったかのように。(3巻表2より)

単行本

レーベル名 出版社 版型 巻数 奥付 Amazon
近代麻雀コミックス 竹書房 B6 全3巻 1巻・1993年5月8日初版、3巻・1994年2月27日初版 麻雀蜃気楼 1~最新巻 [マーケットプレイス コミックセット]