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 *一筒に消えた女
 |&ref(一筒に消えた女.JPG,,height=280)|
 |CENTER: 原作 |CENTER: &bold(){[[永田守弘]]} |
 |CENTER: 作画 |CENTER: &bold(){[[城野晃]]} |
 |CENTER:掲載誌|CENTER: [[漫画ギャンブルパンチ]]76年2月号~79年2月号連載?|
 |CENTER:話数|CENTER:全10話|
 **あらすじ
 "あの二筒の味が忘れられない"悶え乱れる女を背に我らが一平君は苦悩する! 牌と女と人生と、脱サラ志向の一平君の絶妙華麗なる麻雀渡世が続くが…サテ!? 本編ほか「一瓶牌酔譚」九編収録!(表2より)
 **単行本
 |&italic(){レーベル名}|&italic(){出版社}|&italic(){判型}|&italic(){巻数}|&italic(){奥付}|
 |バンブーコミックス|[[竹書房]]|B6|全1巻|1977年1月31日初版発行|
 **備考
+-[[月刊近代麻雀]]で連載された小説の[[コミカライズ]]。
 -連載時のタイトルは「一平牌酔譚」。単行本として他に『[[女の化粧牌]]』(竹書房)『[[雀ごろ]]』(芳文社)がある。
 -「一筒に消えた女」「指南役の女」「憑かれた女」「悪魔牌の女」「赤三筒の女」「牌と女と幽霊」「牌に怨念の女」「地獄待ちに濡れる女」「牌を振る女」「嵌三筒に踊る女』の10編。
 
 &tags()
 &furigana(いいひんにきえたおんな)