集団の暗殺者たち


能力


解説

敗北エリアにランダムに暗殺者のカードを置き、そのカードと自身を入替えるスキルを持つカード。
敗北エリアでAT+20することができるため、AT30以上の暗殺者のカードを召還すればオールカラーとして使うことができる。
特にサポートを制限しないため、サポートエリアでフォローすることもできる。

複数枚ファイルに投入すると入れ替わる対象が集団の暗殺者自身になる可能性が出るため、安定しにくい。
死の踊り子『レレイウ』も暗殺者であるため、集団の暗殺者と同じファイルに入れる場合は墓地12枚以上の状態で不用意に
召還されないよう注意が必要。

入れ替わる暗殺者ユニットは、非優勢メタカードでLV5の黒戦士『フランシス』が最も使い勝手がよさそうな印象。
アタック発動でハンデスを行い敗北エリア発動が強力な最悪の剣士『アフィール』も候補に挙がる。

また、仮面の悪魔『フォルフェナク』を召還し勝利した場合、優勢ローティア時以外でも勝利時のSPを減らすスキルが発動す
ると考えられる。(※試してないので情報求む)




コンボor必殺コンボ

暗殺者のカードは集団の暗殺者1枚と東方の居合い剣士のみであることが必要。
アタック発動込みで、AT120(優勢時240)、AGI1、先攻になる。
(※試してないので情報求む)


カード背景

ラヴァートの世界ではどんな人物or事件or魔法なのか


関連ファイル



関連カード



関連用語



収録

EXカード『ローティアパック』(12/13リニューアル!)