魔法王国の細身剣の剣士


能力


解説

相手ユニットが後攻ならば持ちならば、AT強化とともに1ドローおこなえるユニット。

単体で使う場合は、優勢でも最大打点90しかいかず、後攻持ちはHP100を超えるユニットが多数いるので、どうしても使い勝手が悪いユニット。

しかし援護で使う場合は強力。使いやすいAT20AGI1援護であり、対高HP後攻ユニットへの対策にもなる。

月公国の長刀使い同様、後攻付与能力をもつユニットと相性が良い。


似たカードに月公国の長刀使いが挙げられる。
長刀使いの方が結果的にATを強化するこができるが、細身剣の剣士は1ドローが狙える。
また氷の魔術師『ラスアム』とコンボできるのはこっち。

コンボor必殺コンボ

あれば。なければ空欄のままで。
解説や弱点など。


カード背景

ラヴァートの世界ではどんな人物or事件or魔法なのか


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収録

第3弾『神罰の代行者
テーマファイル ゴウエン 『猛大の剣