天馬に乗る騎士


能力


解説

天馬とコンボ用カード。
山札から天馬のカードを勝利エリアに配置し、自身の能力をHP50、AT40、AGI5、先攻へとパンプアップさせる。

何気に先攻持ちで、AT40(優勢時80)になるため、聖光の剣士『ラフィーレ』とランダム勝負、
神罰修道女『シンシア』獣化病/エンジェル流浪の神官『ラステ』に勝つことができる。
光の弓『フィスターア』(GSP5以上)ともスキル発動順ランダム勝負になる。

奇襲をサポートに付ければ優勢時打点が120になり、さらにラフィーレに先手を取ることができる。
ただし解呪を置かれると発動順ランダムで打点が100しか出なくなる。
聖竜解呪は倒し切れない。

このカードは大将軍の号令とそこそこ相性がよい。
敗北エリアにユニットをおいた状態で天馬に乗る騎士大将軍の号令をセットで出せば、勝利エリアの天馬
敗北エリアのユニットの両方のATを加えることができる。
敗北エリアのユニットがAT40なら、非優勢でHP70、AT100、AGI5、先攻というステータスになる。
強そうに見えるのだが、環境にはいまひとつあってない。
白髭の大剣士『鋼』魔法衛兵長『レナリー』などに返り討ちに合うのが辛いところ。
敗北エリアに置くカードを夜歩く者『ルザ』EXにすればあるいは活路が開けるかもしれない。

2014年、午年を控えての満を持しての修正ということで大いに期待されたが、内容は
オープン時に手札に天馬があれば山札に戻すというものだった。
えもすれば弱体化ともとれる修正内容には疑問の声も多く聞かれる。


コンボor必殺コンボ

あれば。なければ空欄のままで。
解説や弱点など。


カード背景

ラヴァートの世界ではどんな人物or事件or魔法なのか


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関連用語



収録

女性キャラカード、第5弾『戦いの果てに』パック 、第5弾『戦いの果てに』ボックス