光の映し身


能力


解説

自分ユニットのHP、AT、AGIの数値を相手のユニットと同じにするLV1グリモア。
先攻、後攻はコピーしない。
また、相手の援護発動で上昇するステータスはコピーできない。
レベルが低く先攻持ちで、優勢神族のユニットと相性がよい。
プロテクト持ちのカードに付けるというのもあり。
なお相手がノーセットの場合、自分ユニットのHPが0になるため引き分けになってしまう。


ユニットのオープン発動で能力を上昇させても光の映し身発動後の能力には反映されない。
オープン発動で自己強化を行うユニットととの組み合わせは相性が悪い。
また、自分のユニットがオープン発動で相手のユニットにダメージを与えるスキルを持つ場合、
オープン発動で相手のHPが0 → 光の映し身の効果で自分のHPが0 → 相手の援護発動で相手のHPがプラス
→ 敗北
という流れがありうるので注意。




コンボor必殺コンボ

実質SP1で相手の能力になりつつ先攻と言う、使い勝手の良いコンボ。
上に書いてある弱点こそそのままだが、当たれば大きい。

LV3、先攻持ちの後出しユニット。
相手がノーセットでも勝利エリアでHPを増やすカードを置けば引き分けを回避できる。
勝利エリアに木の精霊を置けば「先攻持ち+AGI援護」に先手を取ることができる。



カード背景

ラヴァートの世界ではどんな人物or事件or魔法なのか


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収録

第4弾『聖域の魔獣』パック 、第4弾『聖域の魔獣』ボックス