指揮官『スカーレット・ローズ』


能力


解説

魔法少女の指揮官の一人。
魔法少女のLV3ユニットには優秀なカードが多いため、【魔法少女】ファイルではやや出番が作りにくい。

一方、禁断の書を用いた特殊なファイルでの運用が期待される。
このカードは山札の1番上のカードを敗北エリアに置き、自分のATに敗北エリアのカードのATを加えるというスキルを持つ。
禁断の書は手札から1枚カードを選んで山札の一番上に置くことができるため、敗北エリアに置くカードを手札にある
カードの中から決めることができる。
奈落の欠片『ザルグール』失敗兵『ナレヴィーズ』EXを敗北エリアに置けば、AT110、AGI4になる。

指揮官『スカーレット・ローズ』禁断の書は擬似的な敗北エリア利用後出しカードでもある。
歪んだ女神官を経由して奈落の欠片『ザルグール』を召還すればオープンダメージに耐えることもできる。
また、相手のHPが高い場合、森に潜む巨大な身体でバウンスするという選択肢もある。


【魔法少女】ファイルで使う場合、指揮官『ヴァイオレット×2』入替要因として使うことが考えられる。
指揮官『スカーレット・ローズ』は勝利時に敗北エリアのカードを、指揮官『ヴァイオレット×2』を回収することができる。
相手がノーセットの時に、戦闘用魔法少女【支援型】以外の選択肢になりうる。


コンボor必殺コンボ

あれば。なければ空欄のままで。
解説や弱点など。


カード背景

ラヴァートの世界ではどんな人物or事件or魔法なのか


関連ファイル



関連カード



関連用語



収録

女性キャラカード、第5弾『戦いの果てに』パック 、第5弾『戦いの果てに』ボックス