放たれる七色の輝き


能力


解説

オープン発動でHP+20、AT+20、山札にカーバンクルのカードが3枚以上ある場合さらにHP+10、AT+10する、LV1のグリモア。
豹の霊と相互互換のカードである。
山札条件はあるが、神族や種族を問わずHP+30、AT+30のパンプアップを行えるのは豹の霊にない魅力である。
先攻ユニットに付けても、HP100の大型ユニットにつけても相性がよい。
カーバンクルを絡めた4色スタンダードで活躍する。

墓地のカーバンクルが3枚以上の場合、相手のATを20下げるという強力なスキルを持つ白石のカーバンクルと相性がよい。
また、墓地に5枚のカーバンクルがある状態で青石のカーバンクルを場に出せば、相手のATを-20した上で聖なる光と同様の
墓地全回収効果が発動し、使用済みの放たれる七色の輝きを再利用することができるのも大きな強みとなる。


カーバンクルのAT減少効果を生かすため、鈍る武器大空の風などを併用することも検討したい。


コンボor必殺コンボ

墓地にカーバンクルのカードがある場合、相手のAT-20プラスアルファの効果が発動するカード。
放たれる七色の輝きの墓地肥やしと相性がよく、山札のカーバンクル要員として真っ先に候補に挙げられる。

HP130になり、深海の悪魔はオールカラーで打点120、深海の魔王は打点160を出せる。
ATを減らされると辛い。



カード背景

ラヴァートの世界ではどんな人物or事件or魔法なのか


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収録

第11弾『因果の最終定理』ボックス 、第11弾『因果の最終定理』パック