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戦闘・剛力系《ヘヴィストライク(重打撃)》



形式: 常時(任意)
前提スキル: 《スマッシュ》《2Hスタイル》
上限スキルLv: (剛力系÷8)Lvまで
最大スキルLv: 3Lv
派生スキル: 《ヘヴィストライク》>《ジャイアントキリング》

<解説>
  • 武器の大きさ、重さを最大限に生かした破壊力のある攻撃を行う技術。
 ・《へヴィストライク》を使用する場合、武器の最大ダメージ÷(5-スキルLv)のダメージボーナスを得る。
 ・ただし、破壊力を重視するあまり速度が犠牲となりINIにスキルLvの4倍に等しいペナルティを受ける。
 ・なお、《ヘヴィストライク》の際に用いるスキルLvは任意の数値に低下させることが可能で、スキルLv3のキャラクターがスキルLv1で使用することも可能である。
 ・また、複数回攻撃が可能なキャラクターが通常攻撃と《ヘヴィストライク》を混ぜて攻撃を行う場合は、《ヘヴィストライク》のINI修正に引っ張られる形で通常攻撃のINIにも同様のペナルティを受ける。

例1:《へヴィストライク》をスキルLv1で用いる場合、INI-4のペナルティを受ける。
ショートソード(最大ダメージ6)を用いると・・・6÷(5-1=4)で+1.5の切捨てで+1のダメージボーナス。
これがロングソード(最大ダメージ8)だと・・・8÷4で+2、グレートソード(最大ダメージ16)だと・・・16÷4で+4のボーナスを得る。

例2:《へヴィストライク》をスキルLv2で用いる場合、INI-8のペナルティを受ける。
ショートソード(最大ダメージ6)を用いると・・・6÷(5-2=34)で+2のダメージボーナス。
これがロングソード(最大ダメージ8)だと・・・8÷3で+2、グレートソード(最大ダメージ16)だと・・・16÷3で+5のボーナスを得る。

例3:《へヴィストライク》をスキルLv3で用いる場合、INI-12のペナルティを受ける。
ショートソード(最大ダメージ6)を用いると・・・6÷(5-3=2)で+3のダメージボーナス。
これがロングソード(最大ダメージ8)だと・・・8÷2で+4、グレートソード(最大ダメージ16)だと・・・16÷2で+8のボーナスを得る。