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運搬具データ

 ・運搬具・収納具に関するデータ。


<運搬具>
名称       容量 運動 隠密 重量 Lv 装備箇所 備考                   価格   
バックパックS  4  +0 +0 1  1  背中   小型の背負い袋              10sp 
バックパック   8  -1 +0 2  1  背中   背負い袋                 15sp 
バックパックL  16 -2 -1 4  1  背中   大型の背負い袋              20sp 
ハンドバッグ   5  +0 +0 1  1  片手   ファッション性に優れた小型の手提げ鞄   10sp 
キャリーバッグ  10 -1 -1 2  1  片手   手提げ鞄                 15sp 
トロリーバッグ  15 -3 -3 3  1  片手   大型の車輪つき鞄、平地では運動修正+0  50sp 
サックS     3  -1 +0 1  1  片手   粗い布で出来た小袋            2sp  
サック      6  -2 +0 2  1  片手   粗い布で出来た袋             3sp  
サックL     12 -4 -1 4  1  片手   粗い布で出来た大袋            4sp  


<収納具>
名称       容量  運動 隠密 重量 Lv 装備箇所 備考                  価格   
ベルトポーチ   2   +0 +0 1  1  腰    ベルトに通して使う小型鞄        10sp 
ウェストバッグ  4   -1 +0 2  1  腰    胴に回すベルト付大型鞄         15sp 
ポシェット    3   -2 +0 1  1  肩    ファッション性に優れた小物用の肩掛け鞄 20sp 
ショルダーバッグ 10  -4 -1 4  1  肩    大型の肩掛け鞄             40sp 
ポーションケース 薬瓶6 +0 +0 2  1  腰    薬瓶を整理して収納するベルトポーチ   100sp 
スクロールケース 巻物6 +0 +0 2  1  腰    巻物を整理して収納するベルトポーチ   100sp 

 ・残りは矢弾や投擲具の収納装備あたりかな。保留で(/ω\)



<めもめも>

<重量の新規ルールに関する考察>
 ・今回のVerでは、所持可能重量=最大装備重量(戦闘中にすぐ使える装備品の重量)+最大所持重量(バックパック等に収納しているアイテムの重量)
  ・最大装備重量=最大所持重量=STA。よって、STAの2倍までの重量のアイテムを持ち運べる。
  ・簡素化の一環として、前Verでの「準備スロット」を廃止。最大装備重量内におさまる容量までは、準備状態とする。
   ・これによって、軽装備の場合は多彩な消費アイテムを準備することが可能に。
  ・なお、これらの所持可能重量は、重量によるペナルティを受けずに行動できる数値である。
  ・行動不能に陥ったものをかついだり、ひきずったりして移動する場合は、過重状態となってペナルティを受ける。・・・ここは後ほど。
 ・アイテムに設定する重量自体もシンプルな数値で計算しやすくする。
 ・重量は形状による運び辛さも兼ねた数値であり、実際の重さとは関係ない。
 ・運搬具はアイテムをまとめて持ち運びする道具。運搬具と収納具の2種類に分類できる。
  ・運搬具=アイテムをまとめて運びやすくするもの。戦闘中にとっさに中のアイテムを使うことはできない。容量は大きい。
  ・収納具=アイテムを整理して収納する入れ物。装備していれば、中のアイテムを戦闘中に使うことができる。容量は小さい。
  ・運搬具の使い分けと見た目イメージの整合性のために、アイテムデータにサイズを追加するかどうか?

 最大装備重量=STA=(STR+VIT)÷2
 ・1Lv人間の平均は8、戦士なら13ぐらいかな?
 ・スキルなしでの最大値は20、《スタミナ》1Lvごとに+4、最大で+12
 ・《ヘヴィアームド》は、1Lvにつき運動修正4点緩和。+装備防具の重量合計をスキルLvで割って算出できる?


 ・重量に対する容量と運動修正、装備部位で性能差を。
  ・基準となるのが、収納具ベルトポーチの性能。腰:重量1(容量2)
  ・肩掛けかばんは基本倍率3で運動修正にペナを。
  ・背は基本倍率4にしてみよう。
  ・手が塞がる運搬具は、基本倍率5にしよう。単なるズタ袋で安いサックは倍率3で。
  ・大型のものは隠密性に-1。