Svensson > 2004


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

The Magic of the Exchange Rate: Optimal Escape from a Liquidity Trap in Small and Large Open Economies


Svenssonの2004年の論文は二つある。こちらは2003年に書かれているけれど2004年の雑誌に載った?
よく分からないけれどぐぐる時は2004じゃないとひっかからない。

二国のモデルで為替介入で流動性トラップを脱出する、という話。
国の大きさがパラメータで入るので小国と大国の両方の議論が出来る。

モデルの根元はEggertsson-Woodford/2003と同じで、MIUにこれ以上はお金を持っても嬉しくない、という最大値をもうける。


ここで指摘されてたので読んでみようとしているが、苦戦中。
ところでこの論文であってるのかな?JEPってなってるが。
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。