2011/9/3 売国工作員野田に献金した在日朝鮮人。朝鮮民団の指導により野田は自分が在日朝鮮人だと知らなかったと嘘をつく


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野田首相にも在日外国人献金
http://www.asahi.com/national/update/0903/TKY201109030171.html

 野田佳彦首相の資金管理団体「未来クラブ」が2001~03年、千葉県船橋市に住む在日外国人から計約16万円の個人献金を受けていたことがわかった。これ以前にも、同県松戸市の在日外国人男性から約15万円の献金を受けた可能性があることも判明した。
 野田氏の事務所は3日、「本人も事務所も全く知らなかった。政治資金について問題がないか調査する」とコメント。調査結果が出れば、公表するという。
 政治資金収支報告書によると、船橋市の在日韓国人の会社役員男性は01~03年に計15万8千円を献金していた。男性は取材に、自らが韓国籍で、野田氏に献金していたことを認めたうえで、「当時は外国人献金が違法と知らず、野田氏側も自分が外国籍とは知らなかったはず」と話している。

 

 野田佳彦に公民権停止となる違法献金を行った、在日朝鮮人が、朝日新聞よりも前に受けていた取材の際に白状した内容を翻す、見え透いた嘘を放言した。
 産経新聞のニュース(http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110903/crm11090302000001-n1.htm)に対しては、「男性は当時から現在まで民団地元支部で役員を務めている。男性は「(野田氏が)街頭演説をやっていて、よく頑張っていると感じて応援するようになった。選挙のときには、選挙事務所の立ち上げにも行ってお会いするようになった」と野田首相との面識を認めた。」といっており、野田が朝鮮民団役員であることを直接的な面識があるこの在日朝鮮人の国籍を知らないということは絶対にありえない。まして、野田は朝鮮民団で違法の外国人選挙応援をしてもらったことを感謝するという、遵法精神のかけらもない反日工作を行っているのである。

 このように明らかな前言撤回を行った事例として、前原誠司に違法献金を行った、旧知の焼肉屋の在日韓国人の例があり、今回も朝鮮民団から、同様の指導がったことが疑われる。
 野田には早くも前原や菅、鳩山と同じく反平和主義の日本侵略をたくらむ韓国、北朝鮮の極左テロリストであることの片鱗を惜しげもなく見せつけている。

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