2011/9/3 売国工作員野田、公民権停止となる在日韓国人からの違法献金を悪事と思っていない遵法精神とモラルのなさを披露


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首相、外国人献金問題に一切答えず
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110903/plc11090312250015-n1.htm

 野田佳彦首相は3日、宿泊先の都内のホテルを出る際、資金管理団体が在日外国人から政治献金を受け取っていた問題について「釈明する考えはあるか」「事実関係を確認させてほしい」という記者団の質問に一切答えなかった。
 野田首相の在日外国人献金問題は、首相の資金管理団体「未来クラブ」が在日本大韓民国民団(民団)関係者ら在日韓国人男性2人から計約30万円の政治献金を受け取っていたとするもので、産経新聞が3日付朝刊で報じた。
 政治資金規正法では、外国人や外国人が過半数の株式を保有する企業からの政治献金を禁じている。ただ、2人からの献金はいずれも公訴時効(3年)を経過している。
 在日外国人の政治献金をめぐっては、今年3月に前原誠司外相(当時)の政治団体が京都市の在日韓国人女性から計25万円の献金を受け取っていたことが発覚、前原氏は外相を辞任した。続いて、菅直人首相(同)の資金管理団体も横浜市内の韓国籍男性から計104万円を受領していたことが判明。菅氏は国会で追及されたが、東日本大震災の発生で首相退陣を免れた。

 

 売国工作員野田は、菅直人以上に凶悪な反日左翼であり、遵法精神もモラルのかけらもなく、日本国民に対する誠意のかけらもないことを披露した。
 あの菅直人や前原でさえ、少しは言い訳もいい、責任転嫁と責任放棄しかない見え透いた行動とは言えども少しは対応してきたし、苦し紛れに顔をゆがめたり、汗をかいたりなどしていたのである。つまり菅や前原はあれでもどこか悪事を払いているという意識はあったのである。
 ところが、野田にはあのモラルと遵法精神、人間の心がない菅や前原もなどでもできなかった、全く悪びれた様子もなく平然と追及を無視したのである。これは野田は反日思想に凝り固まり、日本を衰退させて中国や朝鮮に日本を蹂躙させることがすべてであり、そのためには平然と法を犯してもよいと思っている証拠である。

 

 事実、野田は北朝鮮のスパイ養成組織にしてその組織自体も反日プロパガンダを流布しているテロ組織、朝鮮学校への資金提供を推進しており、朝鮮工作員の前原、そして反日極左非合法組織、日教組の輿石、中国共産党で政治思想を学び、その後も日本壊滅のために破壊工作や混乱工作を働いた蓮舫などを閣僚に重用するなど、まさかの菅内閣よりも反日思想、破壊工作思想に凝り固まった人間で固めるという反日、破壊工作政府を作り上げている。

 遵法精神やモラルのかけらもない反日テロリストとして白日の元にさらされて平然としている野田である。おそらく菅直人以上に反日、日本衰退工作を仕掛けてくることが予想される。
 民主党により日本が滅ぼされるスピードはますます加速されつつある。

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