2011/8/26 前原誠司、私利私欲に走り、献金を受け多韓国人のために憲法違反の外国人参政権を確約


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「前原氏、韓国人女性に出馬の決心伝えていた」 韓国紙が報道
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110826/stt11082616330018-n1.htm

 民主党の前原誠司前外相が、3月に発覚した外国人献金問題で、献金を受けていた在日韓国人女性に代表選出馬の意向を伝えていたと韓国紙、中央日報(電子版)が26日に報じた。
 報道によると、前原氏は25日、この女性に電話し、「党代表選出馬を決心した。人々の関心が集中し、お母さんにまた迷惑をかけることになりそうで申し訳ない」と了解を求めた。これに対し女性は「大丈夫。首相になったら在日同胞問題もよろしく頼みたい」と応じたという。
 女性は京都市内で焼き肉店を経営し、客だった前原氏は女性を「お母さん」と呼び、30年来懇意にしている。
 前原氏は、平成17年からの5年間で計25万円の献金を女性から受けていた責任を取って、外相を辞任した。代表選出場に当たり、過去5年分の政治資金収支報告書を調べ、外国人献金問題について、記者会見を開き説明する方針だ。

 

前原誠司は、知人とその仲間に対する利益供与のため、公民権停止となる凶悪犯罪の外国人からの違法献金の供与元の凶悪外国人犯罪者と、憲法違反の外国人参政権などを私利私欲のために確約した。

 

前原については悪事を好き放題働いていながら、追及されると責任転嫁、しらばっくれ、開き直りを繰り返し、その様相は菅直人をはるかに凶悪にしたものである。

 

そもそも、韓国人、朝鮮人はマスコミや民主党、社民党、共産党、創価学会などと結託し、自虐史観などという人類の歴史を捏造して被害者ヅラをしながら一方で北朝鮮の日本人拉致、アメリカ人など世界各国のの拉致や禁輸である軍事技術の密輸など、日本や世界を破滅させようと日々画策している凶悪テロリスト集団である。

 

そして、日本に寄生し始めたきっかけは大日本帝国による強制連行などではなく、戦前の密入国、戦後に朝鮮進駐軍として暴力で侵略してきたことであり、日本の財産、土地を略奪し、日本人を虐殺、レイプ、強盗などの凶悪犯罪を繰り返してきた凶悪な敵国テロリストである。

 

 日本を正常化し、通名による外国人犯罪を防ぎ、全世界に対するテロを阻止するためには朝鮮人の通名を廃止させ、特別在留権をはく奪して全員帰国させなければいけない。そして、特別在留権を持ちながら工作のために書類上だけ日本人に偽装した帰化在日朝鮮人も日本国籍をはく奪し、強制送還させなければいけない。

 そうすることで、仕事や結婚などで正当なルートで入国してきた韓国人は日本に残り、凶悪犯罪者でテロリスト、およびそのテロ活動に加担する在日朝鮮人とその子孫から守ることにもつながり、日韓関係改善にもつながるのである。

 

 とにもかくにも、民主党の凶悪犯罪阻止と日本復興、在日朝鮮人の凶悪犯罪、全世界に対するテロ阻止のためには最優優先、最重要事項として在日朝鮮人を日本から追い出すことが必須であることは言うまでもない。

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