民主党、日本政府、御用学者による日本人虐殺進行中。全世界どこを探しても福島を安全だというものはいない。


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民主党、政府、および日本のマスコミは放射能の危険性、日本と日本人がどれほど危機的な状況にあるのかを隠蔽するどころか、
安全だからと捏造し、日本人に率先して放射の汚染させて殺そうとしていますが、海外では日本の状況を危機的な目で見ています。

現在はまだ表立った動きは出てきていませんが、今のうちから誠実にきちんと対応しておかないと、被害が大きくなり、被害の因果関係が
明らかになれば、日本に対して放射能汚染の訴訟を起こす国や団体が出てくるかもしれません。

いかに、海外でどのように報道されているかの一例をあげます。

 

2011年5月17日 ロシア Today 日本政府による情報隠蔽は明らかな人権侵害
http://www.youtube.com/watch?v=w2gOYmOA1pY&feature=related

 

2011年6月10日 オーストラリアABC 民主党、日本政府がスピーディ(放射線測定システム)の情報を隠蔽し、
国民を被ばくさせていたこと、さらに子供に20mシーベルトもの被ばくを容認していることを批判
http://www.youtube.com/watch?v=iL1X4aHA1Pg&feature=related

 

2011年6月27日 アメリカ CBS Newsの福島の放射能汚染のレポート
http://www.youtube.com/watch?v=wB8lvnckWZ0&feature=related

 

 

また、放射能を安全だといっているマスコミ、御用学者がいますが、放射線といっても一口には言えません。
自然放射線と人工放射線のちがい / 市川定夫氏
http://www.youtube.com/watch?v=IV4N63urYjQ
 

 

一方、厚生省は福島牛を安全といっています。厚労省については薬害エイズ、水俣病など数々の隠蔽、ねつ造を行い利権のために日本人を大量に殺すことを何とも思っていないどころか、大量虐殺したことを手土産に天下りで渡り歩き、国家を財政破たんさせることを勲章としている省庁です。

 

汚染疑い牛、厚労省「食べても健康に影響ない」
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110717-OYT1T00079.htm
 福島県の畜産農家で高濃度の放射性セシウムに汚染された稲わらが肉牛に与えられていたが、放射性物質の暫定規制値は、その食品を1年間、通常通りの食生活で摂取し続けたとしても、健康に影響を及ぼさない基準として算出されている。

 

 御用学者はセシウムで汚染された牛肉そして、内部被ばくを安全だといっています。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110716/dst11071622180023-n1.htm

この御用学者は学習院の村松康行教授 は自分自身や、自分の子供、孫にも放射能汚染された
福島牛や放射能汚染された静岡茶、野菜を積極的に飲食させ、きちんと被ばくさせて安全を証明する義務が
あると思いますが、そうしているのでしょうか?

それとも、本人とその家族にだけは裏に回って放射能汚染されたものを避けるように指示したり、実際に避けているので
しょうか?

このような安全を説く人間の言動の信ぴょう性を裏付けるためには、本人たちの行動をきっちり押さえなければいけない
程逼迫しています。

今日、明日大丈夫だから先も大丈夫というほど放射能汚染は甘いものではありません。 

 

ちなみに、待ち受けている結果の一つとして、これから発生するであろう奇形児の誕生という問題があります。
遺伝子の奇形は遺伝しないから奇形児の問題などない大丈夫などと民主党、民主党、御用学者はミスリードをしていますが、
両親の生殖細胞の遺伝子情報が破壊されていたり、胎内で成長中に放射能汚染され、遺伝子情報が破壊されることにより
奇形児になってしまうことがあります。

そもそも、遺伝する、しないは関係ないにもかかわらず、関係あることであるかのよう印象操作を行い、それはないから安全だと
出鱈目を振りまいて国民をだましているのです。


http://www.youtube.com/watch?v=oPwctMW2TJ4&feature=related

 

 

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