2011/5/9 民主党、法を蹂躙しても全く無反省な犯罪者の前原元外相を憲法調査会会長に就任させる


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民主党が憲法調査会を設置 会長に前原前外相
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110509/stt11050918090006-n1.htm

 民主党の岡田克也幹事長は9日の記者会見で、党の憲法調査会を設置し、会長に前原誠司前外相を充てることを発表した。岡田氏は前原氏起用の狙いについて「憲法に関する見識があり、外相も務めた。憲法を議論するに当たり、適任と判断した」と述べた。民主党は平成17年10月に憲法調査会で、同党としての憲法改正の方向性を示す憲法提言をまとめた。しかし、19年7月の参院選以降は党内に調査会を設置していなかった。

 

在日韓国人からの献金を受け、早々に公民権停止にさせなければいけない犯罪者に憲法を議論させるということは、民主党には政治に関わるにあたって最低限持っていなければいけないモラルや良心が全くないことは明らかである。

そしてこんな役職を受ける前原にはもはや人間としてのモラル、良心のかけらもないとしか言いようがない。

 

これは外国人献金は合法であるといった結論に導き、前原と菅の外国人違法献金をうやむやにすることや、外国人参政権、多重国籍法案など、現在は違憲となっているが民主党が支持母体の朝鮮総連、朝鮮民団、在日朝鮮人、在日韓国人のために憲法を蹂躙するためのシフトであろう。

 

権力を縦に法を蹂躙し、法治国家の根幹を壊滅しようとしている民主党の暴走は止まるどころか、ますます加速しています。

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