番外編4:民主党は福島3号機が核爆発したことを隠ぺいしていた!?または、日本には対処能力がそもそもないのか!?


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

他の方のBlogに記載されておりました。

書に触れ、街に出よう nico's blog -福島3号機爆発は核爆発だった可能性が高まる 政府・東電は真相を明らかにせよ!-
http://nicoasia.wordpress.com/2011/05/04/%E7%A6%8F%E5%B3%B63%E5%8F%B7%E6%A9%9F%E7%88%86%E7%99%BA%E3%81%AF%E6%A0%B8%E7%88%86%E7%99%BA%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%80%A7%E3%81%8C%E9%AB%98%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%80%80%E6%94%BF/

 

ここでは、福島原発の3号機は水蒸気爆発ではなく、核爆発の可能性があるということが海外で指摘されていることを紹介しています。
また、高濃度のウランやプロトニウムがハワイやマリアナ諸島のエア・フィルターで確認されていることを言っています。

重大なのは民主党、およびマスコミが「高濃度のウランやプロトニウムがハワイやマリアナ諸島のエア・フィルターで確認されていること」を隠蔽していることです。
福島からの放射性物質は風に乗り、日本国内の飛散しています。ハワイやマリアナ諸島にまで拡散している高濃度のウランやプロトニウムが日本国内に飛散していないことはあり得ません。

つまり、民主党や各省庁で行っているのは以下のどちらかということにほかなりません。

 ・都合の悪い情報を隠蔽し続けて責任逃れを続け、日本全土の国民を殺して日本を壊滅させてでも権力にしがみついて利権にたかることしか考えていない。
 

 ・そもそも、民主党、および日本の関係機関に対応能力がないから事態が理解できない。事態が理解でき、対応能力があるアメリカやヨーロッパに援助を求めると
  己の立場が危うくなり、権力にしがみついて利権にたかれなくなるので、日本国民を殺して日本を壊滅させることを無視している。

   ※能力の問題で言うと、実際にアメリカやフランスの要請をさんざん断ってきています。一部ロボットなど微力な援助を受けてはいますが本当に必要な問題解決のための
    事態の把握、情報収集、解決策立案など、日本が全く実施できず、かつ最重要な部分については放置したままです。
    一応、工程表とやらも発表しましたが、以下の動画の中にもあるように現状把握すら全くできてない根拠がない妄想をベースにした信憑性がない、民主党の
    パフォーマンスでしかないことはわかるでしょう。

 

福島第一原発3号機の爆発についての解説 4月26日
解説者:米国 フェアウィンズ・アソシエーツ社チーフエンジニア アーニー・ガンダーソン氏。米国のスリーマイル原発事故の際、事故調査団のメンバーでもありました。http://www.youtube.com/watch?v=P4KXX24Dv1U&feature=player_embedded

福島第一原発え3号機の爆発の特徴(聞き取れたことのいくつか)
 ・爆発の規模が大きく、爆風が高く上がっている。。
 ・爆発直前に黄色いせん光(爆発の光)が出ている
 ・爆発の規模が大きく、燃料棒が多数飛散した。そしてプロトニウム、ウランが数マイル離れたところで発見されている。
 

 ※ちなみに、3号機爆発は日本のマスコミでは映像だけわずかに流されましたが、爆発音は隠ぺいされています。
  海外では、爆発の際に大きな破裂音に似た爆発音が3度続けて発生していることも併せて報道されています。
  http://www.youtube.com/watch?v=YsJT88jX2SA&feature=player_embedded

 

バズビー教授 チェルノブイリと 同じくらい深刻 それ以上の人口が被爆
http://www.youtube.com/watch?v=5PFRQ4jDUE4&feature=player_embedded

「3号機の あれは水素爆発ではなく 核爆発だった、と私は見ている。原子炉ではなく、使用済み燃料プール内でのね、おそらく。
 そして現在も 核分裂 が進行中。これに(日本政府が9か月で実行するとしている)覆いをするのは不可能だ」
「放射性物質はアメリカにも届いている。高濃度のウランやプロトニウムは、ハワイやマリアナ諸島のエア・フィルターで確認されている。」
「海に流れ出た放射性物質は海岸沿いを通って沿岸につたわる。非常に深刻な事態」

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。