2011/4/21 民主党 官邸が国民の人命危機を隠蔽


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「官邸の指示で出さなかった」 警戒区域4カ所で毎時100マイクロシーベルト超
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110421/dst11042116400028-n1.htm

 

文部科学省は21日、福島第1原発から1~21キロ離れた150地点で先月末以降に測定した1時間当たりの放射線量を初めて公表した。20キロ圏内の住民の立ち入りを禁じる「警戒区域」のほぼ範囲内。毎時100マイクロシーベルトを超えたのは、原発から2~3キロ地点の福島県大熊町の4カ所だった。公表が大幅に遅れた理由について、文科省は「官邸の指示で出さなかった」とした。

 

 

官邸発表では、これまでも放射能汚染を隠蔽し、外部機関によって暴露され、それでもなお長い間放置ということを繰り返してきました。(飯館村や避難区域指定の放置がよい例)
また、枝野の「ただちに健康が影響がない」など根拠がない責任逃れの口実ばかりを唱え、パフォーマンスばかり(それでもありとあらゆるところから見透かされて評判を落とすばかりでしたが)を行てきました。

今回の件でも、民主党はまともに原発の災害対策にまともに取り組み気がないことが証明されたといえます。

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