2011/4/8 枝野と西日本新聞、総務省が規制しようとしているデマを流言させる


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西日本新聞の記者が質問した内容を、産経新聞が記事にした。

 

★枝野長官会見

・--ネット上で『枝る』という言葉が出現した。寝る間を惜しんで働く、上司に恵まれずに
 必要以上の努力を強いられるという意味だそうだ。感想を

 「そうしたネット上の書き込みなどがあることは承知している。ただ、この震災に対する
 政府の対応は、まさに私に限らず、事務方含めて、政府に限らず、多くの関係する
 皆さんが最大限の力を発揮して、発揮すべく努力をしてきていただいたものと、
 私は思っている。政府という立場からは、今回の地震、津波の被害を受けた皆さん、
 あるいは原発事故の影響を受けている皆さんのいずれも、生活に大きな打撃を受けて
 困難な状況の中で苦労し、頑張っていただいている。政府の一員として、そうした
 皆さんに対しては、大変申し訳ないという思いを持ちながら、この1カ月間は仕事を
 してきたし、これからもそうした思いで、仕事にあたっていかなければならないと
 思っている」(抜粋)
 

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110408/plc11040814540028-n3.htm

 

 

(西日本新聞のインタビュー)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm14100495

 

2011/4/8 現在、枝野に関するものは以下のようなものはネットにあふれているが、

どれ1つをとっても枝野を賞賛するものはない。

いったいどこで、枝野は「枝る」という言葉を知ったのだろうかまるで不明である。

 

●例1●

「大丈夫?」っていうと、
「大丈夫」っていう。

「漏れてない?」っていうと、
「漏れてない」っていう。

「安全?」っていうと、
「安全」っていう。

そうして、あとでこわくなって、

「でも本当は枝野ってる?」っていうと、
「枝野ってる」っていう。

こだまでしょうか。
いいえ、枝野です。
 

 

●例2●

枝る?って今はじめて知ったよ
枝野「ただちに~ではない」ならわかる

 

ちなみに、ネットのデマ、飛言は総務省が削除対象とし、警察も取り締まり対象にしています。

ただちに枝野と西日本新聞関係者を取り締まらないとダメでしょう。

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