マジックカード詳細・攻撃系


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ファイアー


略称F。正面の敵に20ダメージ。
ファイアーゴースト配置で持ち込み不可。
魔法使い、もしくはマジックリング装備時攻撃力が30にアップ。魔法使いのマジックリング装備時は40にアップ。

至ってシンプル。
レベルをそれなりに上げているなら、HP40ぐらいまでの敵、魔法使いなら50ぐらいまでなら遠距離F→直接殴るでノーダメージで済ませることも出来る。思ったより汎用性は高い。
初見で赤プリースト相手の時は、攻撃→殴られる→ファイアーでトドメとするのが良い。逆だと回復されて無駄撃ちになる事がある。
ギリギリ3発かかるかな?という敵にとりあえずFを撃ち込むのも面白い。例えばLV70台でのドラゴンやLV80台の死神など、3発を2発に出来れば思いの外ダメージを減らせる。


拾える城:ほぼすべての城

マルチファイアー


略称MF。視界内の敵全てに20ダメージ。
ファイアーゴースト配置で持ち込み不可。サポート対象アイテム。
魔法使い、もしくはマジックリング装備時攻撃力が30にアップ。魔法使いのマジックリング装備時は40にアップ。

「見えている」というのは視界内に入っているということ。したがって、サーチを使っているからと言って全体に攻撃するわけでもないし、キャンドロ系とその隣接しているモンスターは一応自分の目では見えてはいるが、視界に入ってるわけではないので攻撃は届かない。
ブライトで見えている範囲(左右5マス、上下4マス)はマルチ攻撃系の射程範囲になる。
ファイア系はLVが上がるにつれて目に見えて効果が薄くなるが、それでもうまく使えば力を発揮出来る。特に手札が乏しい時はFを有効に使えるか、が戦況を分ける時も…

拾える城:ほぼすべての城、 ONYXSPINEL・IOLITE ではこのカードを拾う確率が上がっている。

サンダー


略称T。正面の敵に60ダメージ。
サンダーゴースト配置で持ち込み不可。
魔法使い、もしくはマジックリング装備時攻撃力が90にアップ。魔法使いのマジックリング装備時は120にアップ。

これさえあれば大抵の敵はたやすく片付けられるようになる。
戦士だとルーパー、魔法使いだとマッドブル、MR魔法使いだとジェノサイダーが1残して耐える。


拾える城:ほぼすべての城

マルチサンダー


略称MT。視界内の敵全てに60ダメージ。
サンダーゴースト配置で持ち込み不可。サポート対象アイテム。
魔法使い、もしくはマジックリング装備時攻撃力が90にアップ。魔法使いのマジックリング装備時は120にアップ。

お手軽。それなりに拾う。かなり効率的。と三拍子揃った、ポーションMAXとタメを張れるほどの便利アイテム。
サポート対象アイテムでもあるので、このカードも絶賛価値上昇中。このカードを集中的に拾いたければ ONYXSPINEL にでも行きましょう。

拾える城:ほぼすべての城、 ONYXSPINEL・IOLITE ではこのカードを拾う確率が上がっている。

メテオ


略称M。正面の敵に200ダメージ。
メテオゴースト配置で持ち込み不可。
魔法使い、もしくはマジックリング装備時攻撃力が300にアップ。魔法使いのマジックリング装備時は400にアップ。

シャドー以外のすべての敵を一撃で倒す。魔法使いはシャドーですら倒す。魔法使いのマジックリング装備時は完全にオーバーキル(Gグランシャークがようやく耐えるぐらいの威力)。
バトル時にゴースト・ガーディアンを叩く時の最も便利なアイテムでもあるので、メテオゴーストで持ち込みを封じられることはよくある。
(メテオゴースト配置の一番の理由は後述のエターナなのだが、メテオ封じ自体も理由の1つではある。)
意外に持て余すので、普通に拾ったら初見のドラゴンあたりに叩き込んでも構わない。

拾える城:レアアイテム率高城、通常城でも拾う確率はそれなりにある。ボスの遺品でも高い割合で抽選される。

マルチメテオ


略称MM。視界内の敵全てに200ダメージ。
メテオゴースト配置で持ち込み不可。
魔法使い、もしくはマジックリング装備時攻撃力が300にアップ。魔法使いのマジックリング装備時は400にアップ。

強いし便利なのだが、このカードは発動すると、エフェクトで時間がかかるという面倒くささがある。1秒でも惜しいのならジャッジメントを使うのもあり。幸い今ならそんなに価値は違わない。
ブライト+マルチメテオ中は画面を凝視してみよう。くるっとカメラが一回転する時に範囲外の敵や祭壇などがチラッと見える場合も。

拾える城:レアアイテム率高城、通常城でも低確率で拾う可能性はある。

エターナ


メテオゴースト・★3ゴースト配置で持ち込み不可。
魔法使い、もしくはマジックリング装備時、中心の攻撃力が300にアップ。魔法使いのマジックリング装備時は400にアップ。

このゲームにおける 最終兵器 。このカードを使うかどうかで攻略速度に大きな違いが出てくる。
フロア内にいる範囲内(おそらく周囲20マス。自分を中心とした39×39(もしくは41×41)の正方形)すべての敵にダメージを与える。
視界なんて関係ない。間に壁があろうが関係ない。直線距離で近くにいれば問答無用で叩き潰す。そんなカード。
距離が離れるごとに威力減衰はあるが、大体の敵にダメージが行き渡るので、ノーダメージの敵が出てきたら近くに階段があるかもしれないという推測すらできてしまう。
もちろんこのカードで敵を倒しても倒した分だけしっかりレベルは上昇する。このレベルがしっかり上昇するところも強みの1つである。

攻略に使う場合、規模が広い城ほど効果が落ちる。
けして全知全能のカードではないので、使い所は間違えないように。ディッグモールが居るフロアで撃つなどは(バトル中でもない限り)論外。

拾える城:レアアイテム高城(低確率)、CITRINE

スピア



前方の敵全てにダメージを与える。複数の的に当たるとき、後ろの敵になるほどダメージは少なくなる。『距離』は関係ないのでいちいち手元まで寄せる必要は無い。
威力は自分の基本攻撃力と魔力に応じて変化。魔法使いやマジックリング装備ならダメージは大幅アップ。ダンジョン後半ではサンダー以上の威力になるので、後半になればなるほど強さを発揮すると言えるだろう。
ピエロの基本攻撃力は横振りが基準となるので、こいつだけはスピアの威力が格段に弱いので注意。
マジックリング装備の魔法使いが使用すると、最早 グングニル といえる位強力。

拾える城:ほぼすべての城

ツインスピア



前後の敵全てにダメージを与える。後ろも対象となっただけ。後はスピアと同じ。

拾える城:ほぼすべての城

アイススピア

攻撃性能はスピアと同じ。違いはその軌道がゆきわらしのものと同様の性質の滑る床になる事。
通路にスピアを撃ち込んだ場合、基本的にはその通路を通る事になるはずなので蛇足っぽいカードながら効果は評価出来る。
通路が相対的に長くなる通路2倍の城で使うと、一気に次の部屋まで進めるので強力。

エクスプロージョン


サンダーゴースト配置で持ち込み不可。
魔法使い、もしくはマジックリング装備時攻撃力が90にアップ。魔法使いのマジックリング装備時は120にアップ。

指定したポイント(自分の近くしか指定出来ない。)を中心に5×5の範囲に60ダメージ。
サンダーらしさは欠片もない、エフェクトはむしろメテオに近いがサンダーゴーストで持ち込み不可になる。
見えてはいないけどここらへんに敵が多くいると言うようなときに絶大な効果を発揮する。サーチとの相性は抜群。
特に視界の狭い職業で通路に入って戦闘中、更に増援が!という時などはマルチサンダーより使いやすくなる。

指定可能点は自分を中心にして上3マス、左右4マス、下2マス。画面下側を指定したい時はちょっとだけ注意が必要。

拾える城:レアアイテム高城、通常城でも拾える確率はそれなりにある。

ジャッジメント


メテオゴースト配置で持ち込み不可。
魔法使い、もしくはマジックリング装備時攻撃力が300にアップ。魔法使いのマジックリング装備時は400にアップ。

指定したポイント(自分の近くしか指定出来ない。)を中心に5×5の範囲に200ダメージ。
EK3は価値がそれなりに高かったが、EK4になってから合成が出来る(しかも割とよく出来る)ようになったため、価値が急落。今ではお手軽に交換できるようになった。
マルチメテオとの大きな違いとして、効果のエフェクトに時間がかからないというのがある。
1秒でも早くゴールしたいバトル時ではむしろこっちのほうが重宝する。先述の通り調達しやすくなったので、単メテオよりはこちらを。性能が段違い。

拾える城:レアアイテム率高城(低確率)

チャージ



正面の敵1体を壁、もしくは別のモンスターまで吹き飛ばし、吹き飛ばした距離に応じてダメージを与える。
吹き飛ばす距離によってはメテオ以上のダメージが期待できるが、吹き飛ばしても1歩も動かなければ劣化サンダーとなってしまう。
後ろが確認出来れば、それなりに強いので、やはりサーチとの相性は良好といえるだろう。
与えるダメージは大体(飛ばした距離+1)×30ダメージ。

拾える城:レアアイテム率高城

マルチチャージ



自分の周囲8方向全てにチャージを行う。
他のカードにはない吹き飛ばす効果を使ってとりあえずピンチを脱するような使い方で問題ない。倒せるかどうかは二の次。
ちなみに、リスタール・リスタドラゴンには当然効かないが、ガーディアンに対してはダメージ・吹き飛ばし効果共に有効。
結構重要なので、覚えておくといいだろう。

拾える城:レアアイテム高城、GARLIC、DACHSHUND(この2つは落ちカードの割合が特殊なファイナルクエストの城)

マジックミサイル


見えている敵に20ダメージの矢(?)を合計3発飛ばす。
魔法使い、もしくはマジックリング装備時攻撃力が30にアップ。魔法使いのマジックリング装備時は40にアップ。

出来る限りバラバラに当たるので、見えている敵が2体の場合は片方に2発、もう片方に1発。見えている敵が3体の場合は1発ずつ。
敵が4体以上の場合はランダムに3体選ばれ1発ずつあたる。
また、死んだ敵に余計にHITはしない。例えばケムンパとゴブリンに撃った場合、1発で死ぬケムンパに2発当たる事は無く、2発当たるのは確実にゴブリンになる。

使いどころを選べばマルチファイアーにもサンダーにもなるが、(ポルタやハイドスペクターなどで)予想外の結果になる場合もあるので過信は禁物。
HP21~40の敵が2匹居る時に、1体倒してもう一方に手傷を負わせるのはどちらにも出来ない長所である。
上記のケムンパ&ゴブリンなら、挟まれた状態でも無傷で対処できる。

拾える城:ほぼすべての城

マジックミサイル10


略称10ミサ。見えている敵に20ダメージの矢(?)を10発飛ばす。
魔法使い、もしくはマジックリング装備時攻撃力が30にアップ。魔法使いのマジックリング装備時は40にアップ。

仕様はマジックミサイルと同じ。
だが、このカードは、どんなゴーストにも縛られずに最大200ダメージを与えられるという特徴からゴースト潰しによく利用される。
ゴーストのHPは180以上200以下なので、他に敵が1体もいなかったらゴーストは1撃で倒れる。

拾える城:レアアイテム高城、QUARTZ最上階、通常城でも低確率で拾える可能性はある。

マジックホーミング


略称マジホ。フロア内全ての敵を対象に20発飛ばすマジックミサイル。ただし1人に10発までしかヒットしない。
メテオゴースト配置で持ち込み不可。
魔法使い、もしくはマジックリング装備時攻撃力が30にアップ。魔法使いのマジックリング装備時は40にアップ。

EK4からの新カード。
見えてない離れている敵まで対象にしてしまうカードは強いというのはエターナが証明済み。
黄色城や緑城の2,3階やマミー、ゾンビ、ヘルファイアなどの厄介なモンスターに使うのが最も効率の良い使い方になるだろう。
当たったミサイルの数を数えておいて、20発未満しか当たった音がしなかったら、そのフロアには敵はいなくなったと見ることも出来る。
★3ゴーストすらすり抜けてしまい、下手するとエターナ以上の価値になってしまうかもしれなかったミニエターナだが、実はエターナ同様メテオゴーストで封じられてしまう事が発覚。
これによってフロアの敵ごとゴースト潰し等、理想の使い方はできなくなってしまった…
が、ゴースト潰しでメテオが真っ先に倒れた後、引き続き銀や金などのゴーストを狩る!などといった場面ではこちらの出番。
このアイテムが有るか無いかで戦略の幅が相当広がるため、バトルの時は何十枚か持っているといい。
また、エターナは数が少なくてガンガン撃てない!という人にもうってつけ。量産型エターナという側面もあります。


拾える城:レアアイテム高城(低確率) たまに普通の城で拾える。


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