ギメストランテの愛(ぎめすとらんてのあい)


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【種別】
禍具

【初出】

【登場巻数】
ⅩⅠⅩⅡ

【解説】
忌能 これを着ている人間は外傷により死なない、また手足が切り離されても生えてくる(傷により生命活動が停止しても蘇生する)
ボンテージ自体にも自己修復作用があり傷ついても元に戻る
自浄作用があり皮膚の清潔さが一定に保たれる
呪い 脱ぐと死ぬ
呪われた経緯 狂ったサディストが性奴隷に対し生きたまま被待を与え続けたいと願い、奴隷は自らの被虐を呪った事から

呪われたボンテージ。
黒い革製で、露出度が高い。
ところどころに金属の鋲、胸には曲線を際立たせる縁取り、股間にはジッパーがついている。

錐霞が所有(着用)している。


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