十五番機構・浮式鎖檻態《追いはぎの棺桶("Highwayman's coffin")》


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【種別】
フィアの機構

【元ネタ】
イタリアで吊るし刑に用いられた器具・「Highwayman's Coffin(ハイウェイマンズ・コフィン)」「追いはぎの棺桶」。
吊り籠の底に人間が通り抜けられるほどの大きさの隙間が開けられ落ちたら無事ではすまない高さに吊り上げた。
吊るし刑は見せしめや復讐を目的とした公開処刑の方法として広く行われていた。
吊るし刑
器具の歴史/さらす

【初出】
ⅩⅡ-278

【登場巻数】
ⅩⅡ

【解説】
箱形の恐禍の機構の一つ。


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