ギリッツェ伯爵夫人の手による発情香(パフューム・オブ・メイテイングシーズン)


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【種別】
禍具

【初出】
ⅩⅠ-217

【登場巻数】
ⅩⅠ

【解説】
忌能 この香水の匂いを嗅いだ異性に発情を促し好感度を高める
呪い
呪われた経緯


ローリカ・シューゲイザー所有している。
色仕掛けの必要な工作をするために何回か使ったらしい。
使うたびに香水が揮発するため使用回数に限りがある。

ルムニクエシュチ村規定書の忌能を使うため、ミスコン大会で勝利するために使用したが伍鈴の能力に妨害され失敗した。
その際、全ての香水を使い切ってしまった。


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