ルムニクエシュチ村規定書


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【種別】
禍具

【初出】
ⅩⅠ-215

【登場巻数】
ⅩⅠ

【解説】
忌能 ある領域における投票行為にて勝利した使用者に敗北者の秘密を伝える。
呪い
呪われた経緯 妻の不貞を疑い続けて狂ったある東欧の村の長が、村の規定書に「選挙で勝った者は村人達の秘密を全て知る権利を得る」
と血文字で書き込み妻と関係した者(同じ空気を吸った、視線を合わせた等)をすべて殺した事から呪われた。


ニルシャーキを特定するためにミスコン大会で使用するが失敗に終わる。


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