ココロ・ペンタンジェリ


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【種別】
人名

【初出】

【登場巻数】
ⅩⅠ(名前のみ登場)

【解説】
竜島/竜頭師団の団員。
竜階》は四位で顎の竜創を持つ部位刻み
全快のン・イゾイーと並ぶ程の腕前を持つ。

小柄で可憐な容姿をした、令嬢のような雰囲気を持つ金髪の少女。
だが、その容姿とは不釣り合いに尊大で野卑な態度を取る。

日本人(ジャッポネーゼ)とイタリア人(イタリアーノ)のハーフ。
そのためか、会話の中にイタリア語を混ぜる事がある。

名前のココロは日本語の心でイタリア語の心(クオーレ)。
見た目のせいか、ロココとよく間違えられるらしい。

武器は《儀礼剣ネクロマンシー》。
また、その身にまとっているのは、《血塗られたレジネッタ》。
所有者本人と感覚を共有しており、所有者が傷つけば、生地が無くなる代わりに傷を治すことができる。ただし、生地が全て無くなると死んでしまうので、赤い布の補給を必要とする。

切子達の後任としてやってきた。

フィア達に敗れ、後にしかるべき裁きを受けることになった。
しかし、日本の法に則ったものなのか、外国の法に則ったものなのか、それとも法に則らないものなのかは不明。


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