バスティーユの彼(Il est dans Bastille)


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【種別】
禍具

【初出】

【登場巻数】

【解説】
忌能 被ると存在感を消す事ができる。
また、所有者ともう1人程度までなら同様に存在感を消す事ができる。
意識的に殺意などを向けている場合、効果は薄い。
これを着け車に乗った場合、車の気配も一緒に消え事故が起こるということはなく使用者の気配を消すだけ。
呪い 使用していると徐々に影が薄くなり使いすぎると誰からも認知されなくなる。
呪われた経緯 名前も与えられず存在しない人間として仮面を被らされていた生きていた男がいた。
男は存在しているのに存在していていないという事とそれを強いていた仮面を呪い続けた。
男の死後、その仮面は似たような立場の人々の手に渡り呪われた。

呪われた仮面。


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