※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

期間

ゲーム期間は殺人事件が起きてから三日間、四日目には連絡船がやってきて終了となります。
一日は昼と夜の2ターンとなります。

スタート地点

全てのキャラは最初の殺人事件現場のホールに集まっています。

行動処理順

行動提出の早かった人から順に処理。(一部例外あり)
手順としては一人のプレイヤーを動かし終わってから次のプレイヤーを動かすと言う順に処理するが、
建前上、全てのプレイヤーは同時に行動しているので行動内容は半日で行える範囲のことができる。

移動力

屋敷の中へは何処へでも行ける。制限は無い。

襲撃者

一日目を跨いだ後、第二の犠牲者が発生する。
第二の犠牲者の発生以後は時間が経過する度に犠牲者を出していく。
襲撃者の正体はキャラクターの中に居るが決まっていない。
四日目の解決編でのみ明らかに出来る。

模倣犯

襲撃者とは別の殺人犯。
襲撃者の犯行と模倣犯の犯行は分かるように区別される。

捜査P

ゲームの進行上増減するポイント。
自分の捜査ポイントは分かるが他人のポイントは分からない。
たくさん持ってると解決編が出来る。

死亡P

キャラクターの生死に関わる、ゲームの進行上増減するポイント。
プレイヤー側は一切分からない。
GKが死亡フラグ立てたなーと思ったときに加算される。

疑惑P

高くなると行動の成功率が低くなる、ゲームの進行上増減するポイント。
作中の空気が分かるように掲示板に書きます。
GKが作中の雰囲気や行動でこいつは周りの奴から怪しいだろうなーと思ったときに加算されます。
納得の行く疑惑を解消する行動が成功した場合は疑惑Pが下がります。

解決編

四日目に一定の捜査ポイントを持っているプレイヤーが行える行動。
襲撃者の正体を特定させます。
所持捜査Pを消費して一つの事柄に対する真相を明かすことが出来る。
(例:あの部屋には“~と繋がる隠し通路があった”ため密室ではなかったので犯行が可能だった)
という風に後付で説明できる。
しかし発見した場所と事実とすり合わせる必要がある。
新事実は“”で区切る。
模倣犯はGKが解決編が可能なキャラにのみ教える。

ターン終了

これらの結果と各キャラの行動(whyは記入せず)を掲示板に貼り付ける。


応援ボーナス

キャラクター間の関係性を描く事が可能。
その事実は作中の設定に反映される。
館に関する記述は反映されません。
原則的に作品は自分の視点からに限定されます。