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立候補者一覧&演説log


立候補者へ

  • 立候補受付
立候補の際は、 題名を「(マネ名)立候補」、本文に氏名を必ず記入して、 下記のアドレスまでメールを送信して下さい。

2011年度マネ会議長
2011manekai@gmail.com

  • 所信表明演説投稿
立候補者は マネ会での所信表明演説後 から、任意でここの所信表明演説logに自身の所信表明演説を投稿することが出来ます。
投稿される場合は、 下記のアドレス に内容を送信して下さい。
題名に用件名、本文に氏名・立候補したマネージャー名を必ずご記入下さい。

2011年度マネ会議長
2011manekai@gmail.com


役職一覧

クリックするとその役職の候補者一覧へジャンプします。






部長候補(順不同)

下記の候補者の名前をクリックするとその人物の演説へジャンプします。

クリバラ仮承認済
ワダ仮承認済
フルイエ仮承認済


フルイエによる部長演説

立候補理由
早稲田大学グリークラブは学内でも有数の大きな学生団体。実績と知名度もある。外向きは割としっかりしている団体。特に団としての問題はそんなに危惧しているわけではない。but内実は異なり、一部の人間と大多数で「うごいている人間と動かされている人間」という状態。気になる部分が団員個人の姿勢、考え方、音楽への取り組み。できない人を迫害するつもりはない。プライベートな都合もある。楽しいはずの課外活動であるからみんなで考えて音楽的な取り組みをやろうとする姿勢作りがしたい。やろうとしない人をやる気にさせる団作りをしようとしたときにアクションを起こせる立場を考えた時に部長が適当だと考えた。

施政方針
  • 考えて動く合唱団
先に述べたように指示待ち、上から下への伝達構造、物事の進行状況の不透明な部分が多く、決まってから動くというのが常態化。人として、団員として考えて(先読み、他人が喜ぶこと)動ける人間育成に取り組む。(cf. F練 定期演奏会等を通して)
  • 音楽をする環境づくり
転んでも合唱団。環境づくりには力を入れていきたい。(メトロノーム、楽典)音楽に一生懸命に取り組む人が評価される団。音楽が楽しいと思えるのが大事。うまい人が率先して周りに教えられる団。そのために上から下への伝達構造を改善したい。アイデアの募集的な感じ。いい演奏は集客につながる。そういう意識を団員の多くに浸透させる。
  • 蛮カラな学生団体(バイタリティ)
まだ新入生がどういう感じかは分からないが、近年受け身な団員が増えているらしい。事実そう感じる。インナーサークルや前期に集中している行事等をとおしてバイタリティあふれる団員の育成に取り組む。結果として音楽への取り組みも増えると思う。あほなことにいっしょうけんめいになれる学生こそ早稲田の学生。それを絵にしたような団体に成るべき。

自己評価
  • バイタリティはだれにも負けない。
  • 負けず嫌いでもある。
  • 人と話すのもすき。
  • 面倒見はいいかと
  • ワンマン
  • 口が悪い
  • 相手みないで喧嘩吹っ掛ける
  • 全て自分でやりたがる
  • 目立ちたがり
  • 悪い所に目がつく
要説明事項
やっぱり大事なのは今ではなく先のことを考えること。自分らなんか正直どうでもいいと思っている。大事なのは後輩らに何を残してやれるか。先輩なんかどうせすぐにいなくなるのだから。10年くらい先に何か結果になっていればいいと思う。そのためには洗脳が必要。後輩に自分らのやり方見せてすごいと思わせないとアカン。そのために自分が一番しんどいことやらなあかんと思っている。その覚悟もしたからここに来た。

今特に目新しいこと、変革等に関する具体的なことはあまり考えてない。それが運営の旨ではない。むしろ今後の布石、礎になるようなことが目標。地味だけど今は我慢の時かな。みんなで力合わせて頑張りたい。



クリバラによる部長演説

ちゅす。

トップ2年の栗原秀太です。

この度、私は部長に立候補させていただきました。

その理由と致しましては、このサークルでやりたいことがたくさんあり、それに関連する全てのマネに就くことは不可能なため、それら全てを見て、指示を出していくことのできる部長になりたいと考えたためです。

次に、私のやりたいことについて説明させていただきます。

1、会計制度について

まず1点目として、会計制度についてです。

これについての問題として、2つが挙げられます。

まず1つ目に、「未納の人に対しての処置」というものです。

現在、毎年必ず1人は未納のまま卒団されてしまう団員がいて、その分のマイナスは、現在プール金によって賄っています。

しかし、これが何年も続いていってしまうと、いずれプール金はなくなり、会計は破綻してしまうでしょう。

この問題に対する対策(例えば誓約書、コネバイトの斡旋など)を、過去にイトシュンさんの代が行っていた会計会議を復活させて、みんなで取り組んでいきたいと考えています。

2つ目は「特ステの報酬について」です。

現在、特ステでもらえる報酬は、6割は団の会計に回され、1人あたりもらえるのは4割、かつ自分の手元に来るのは卒団時となっています。

しかし、今のプール金を維持することができれば、4:6の比率を5:5にすることができ、卒団時まで待たなくても手渡しで渡すことを可能にすることができるのです。

上の「未納に対しての処置」を成功させることで、こちらも達成させることができるので、会計会議を開き、会計制度を変えていき、これを実現させたいと考えています。



2、未来に繋げる特ステ

やりたいことの2点目として、「未来に繋げる特ステ」というものがあります。

具体的に言うと、1つ目としては、高校廻り、光が丘中学特ステなどの、中高向けの特ステを増やすということです。

近年、合唱人口が減少していく中で、子供達に合唱を知ってもらおうというのが理由です。

また、彼らが早稲田大学に入学して、サークルを選ぶ時の1つの選択肢に早稲グリを入れてもらえるのではないかという狙いもあります。

実際、高校の時に早稲グリを知って入ろうと思ったという新入生もいたので、これは理にかなっていると言えるでしょう。

2つ目は、団員の合唱意識を向上させる特ステを増やすということです。

例えば、現在私が進めている「ラトビア音楽典」への参加などが挙げられます。

この「ラトビア音楽典」とは、ラトビアで5年に1度行われる祭典であり、参加者数2万人、観客数を合わせると5万人にもなる大規模なものです。

このようなものに参加することで、「自分達は、こんな素晴らしい場所で歌うことができるのだ」ということを団員に再認識させ、練習に、より真剣に取り組んで、歌うことをしっかり考える団員になってくれるのではないかと思っています。

以上のような特ステを増やし、後輩達に合唱に対する精神を伝え、受け継いでいってほしいと考えています。



3、団員間のパイプ的役割
やりたいことの最後として、団員間のパイプ的役割というものについてです。

これは、各マネージャー間の意見を繋ぐという意味もありますが、もう1つ、団員の心、メンタルを繋ぐという意味があります。

まずメンタルの弱い団員を救うということです。

これは私の経験なのですが、私は六連と四連のオーディのレベルの変化で、1度心が折れかけたことがありました。

しかし、そんな時に先輩に話を聞いてもらい、私は救われました。

このように、カウンセリングというわけではないですが、人に話を聞いてもらうだけで、メンタルの弱い人は救われます。

この先もきっと四連などで心が折れてしまう団員が出てくると思うので、そういう団員の話を聞いて、救っていきたいと思います。

また、早稲グリは人数が多いため、1人1つは何か不満を抱えていると思います。

そういう団員の不満を聞き、掬い上げ、それを会議に起こして、変えていきたいと考えています。

このようにして、早稲グリの内側の面をしっかりさせていきたいです。



私は、サークルに必要なこととは、存続と、団員が楽しくあることの2つであると考えています。

上の3点を達成し、楽しくて真面目な早稲グリをこれからも作っていきたいと思っています。

残りの学生生活を全て懸けて、このマネに取り組んでいきたいです。





以上で演説は終わりです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。




学生指揮者候補(順不同)

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オオハシ仮承認済
オリハシ仮承認済
コハタ仮承認済



Topパートリーダー候補(順不同)

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Secパートリーダー候補(順不同)

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オオハシ仮承認済



Barパートリーダー候補(順不同)

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オダ仮承認済



Basパートリーダー候補(順不同)

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オリハシ仮承認済



内政候補(順不同)

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オダ仮承認済
スハラ仮承認済
オカベ仮承認済



外政候補(順不同)

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ワダ仮承認済み
ムラオカ仮承認済
クリバラ仮承認済


ムラオカによる外政演説

<志望理由>
今年の新歓での花見がどうだったか考えてもらえればわかりますが、例年のキャンパス内での勧誘抜きでどれだけ新入生を集められるか、具体的な宣伝方法としては直接的な新歓を一切行わず、基礎的な知名度、ワセグリブログやツイッター、公式HPコンテンツの充実といった新たに導入したwebツールを頼りにしたものでありました。特別積極的な勧誘などがない分、ワセグリの基礎力を判断するのには適したイベントだったと思います。結果としては3名ほど新入生が来てくれましたが、他の早愛、早混などのほぼ同じような条件下での新歓イベントにおいて15名ほど集まっていたことを考えると本来のワセグリの社会的知名度を考えればいくら直接的な勧誘がなかったとしても、少なすぎるのではないかと思います。これは上記のwebツール自体の宣伝がうまくいっていないこと、そもそも従来の知名度によりかかりすぎて広告に関する意識が年々低下していることが問題なのではないかと思っています。更に言うと、お話を伺った感触として、現状グランチ、チーフは三大業務の中でも広告、宣伝を重視していないということが挙げられます。というのも外政として出来る広告業務が広告周り、高校などへのチケット配りくらいしか宣伝会議でも意見が上がっておらず宣伝方法自体に行き詰まりが生じているという面があり、いくら演奏会の集客数を増やしたい云々言おうと宣伝が従来のままでは集客数の増加にも限界がすぐ訪れてしまうのではないではないかと危惧しています。というわけで折角の学生団体の出来るパフォーマンスでは限界またはそれ以上のコンテンツ有しているこの団体もっと世間に知ってもらいたい、また知名度が上がればそれだけ団員のモチベーションも上がると思うので自分たちの代からでも、もう少し広告面の意識を強化していきたいと思い立候補致しました。

<適性>
  • グリー自体に恒常的に参加出来る…練習に参加している頻度もそれなりに多いと自負しており、特に外政として忙しい三年生の間もグリーへの参加がみこめるので曲の漏らしがあまり無いと思っています。
  • 過去の特ステ、交流会、演奏会周りの参加率…今年の前期以前から外政を志望していたこともあって積極的な参加を心掛けていた。最も忙しいとされる3年前期を意識した日程で生活していたが特にこれといった問題もなく回っていました。
  • 他大との関係性…現在交流のある大学の方(立教は行ってないので除く)とは懇意にさせてもらっているので話もスムーズに進みやすいのではないか、特に四連以外で絡みのない同志社の外政、関学の同期のパトリとも交流がある。現在でも演奏会の招待などももらえ、外政として合唱の本場、関西の演奏会を聞きに行く機会も作りやすいと思っている。



<方針>
‘拡張’よりも‘維持’を目標にしていきたい。というのも、特ステ自体が携帯電話のGREEのCMをピークとして、年々減少していっている為。最近、特ステや各種イベントを増やしても参加する人が集まらないのではないかという批判も耳にするが、今年は更に地震の影響もあり特ステの数自体は例年より確実に少ない。忙しい気がするのは一ヶ月短縮したことによって交流会や合宿で土日に圧縮したためであって、今年のペースでやっていったら、確実に維持どころか、‘停滞’、その先には衰退なんて事態にもなりかねず、そのような状態で後輩達にグリーを託したくない。全盛期とまではいかなくとも、二年前やそれに近い形で引き継いでいきたいと思っています。
よって、自分としては特ステのセールス的なこともやらざるを得ないように感じ、古家、栗原の演説にあったような将来に繋がる特ステを含め、従来のひたすら依頼を待つのではなく、積極的な働きかけが必要だと思っています。
立候補した理由が理由なので自分としては業務を特ステ、交流会、広告に三分割するというよりかは特ステ、他大交流も全て広告業務の一貫としてやっていくつもりです。これは特ステ先のセールス対象を主な顧客層である中高年を目指して、老人ホームとまでは行かないがそういった福祉施設や区、市町村のイベントなどにおじゃまできないか働きかけたい。高校への特ステの増加に関しては、どちらかというと特ステではなく、少人数編隊での宣伝という形でいくつか回るのがよいのではないかと思っている。 他に外政として考えていることは、自分たちの代で幹事となるVEFへの関わり方の見直し、交流校とのつながりの強化(夏など長期休暇中、新入生も参加しやすいイベントを追加するなど あくまで夢物語だがコールユニオンのように一緒に合宿したい)

以上で外政演説を終わりますが、自分が演説した時、欠席してらした方など質問のある場合は直接メールなりなんなりしていただければ返答致します。長々と書き連ねてしまいましたが、お付き合いありがとうございました。




クリバラによる外政演説

ちゅす。

トップ2年の栗原秀太です。

この度、私は外政マネージャーに立候補させていただきました。

私が外政に立候補した理由は、早稲グリという内側と、交流校、メディア、お客様などの外側を繋ぐ外政という仕事に以前から興味を持っていたからです。

次に、私のやりたいことについて説明させていただきます。

1、特ステ、特ステ制度について

これは、私が以前から部長演説で述べていたことです。

中学生、高校生に「合唱」を知ってもらうための特ステ(高校廻りや光が丘中特ステのようなもの)をもっと増やすこと、団員の士気が上がるような特ステ(ラトビア音楽典のような大規模なもの)を行うこと、特ステ報酬を現在の4:6から5:5かつ、その場でもらえるように制度を変えていくこと。

これらのことを行い、外の人々に早稲グリをもっと知ってもらい、下の代に良き伝統を引き継いでいってもらえるようにしたいです。



2、交流校との連携

これは、主に新歓期に行います。

それは、新歓活動をお互いに手伝い、応援し合うというものです。

早稲田での新歓活動の際、私は聖心の方と新歓させていただきました。

勧誘する際、交流会の話題で盛り上げる時に、隣にいてくれるだけでも、その話に信憑性が生まれ、新歓しやすかったことを覚えています。

また、以前、私は本女の新歓を手伝ったことがあるのですが、結果、その年は10人を越える新入生が入ってくれました。

一方で、手伝うことができなかった共立、モルなどは新入生が1桁、パートによっては0人という大学もあります。

もう、このようなことがないように、互いに助け合っていきたいです。

その他に、新歓フェスで女子大に1、2曲歌ってもらう、交流イベントを増やすなどして、新歓などでお互いにメリットが生まれるように、頑張っていきたいです。

私は、以前から交流会によく参加していて、本女、共立、モル、聖心、神戸女学院などに多くの知り合いがいます。

連携の交渉を進めていく上で、私は大きな力になれると思っています。



3、宣伝

早稲グリの大きな目標の1つとして、演奏会の集客人数を増やすというものがあります。

なので、私はそのための宣伝会議に積極的に取り組んでいきたいと考えています。

例えば、早稲飯廻りは、現在F練で行くお店にしか、ほとんどポスターを貼っていません。

私はそれに縛られず、もっと多くのお店に積極的にポスターを貼ってもらえるように頼みたいと考えています。

また、広告とりの面では、系統に関わらず、雑多に頼んで廻ろうと考えています。

私の所属は、教育学部社会科地理歴史専修という所で、はっきり言ってそこまで忙しくはありません。

だからこそ、自らフットワークを軽くして、宣伝、広告とりなどに取り組んでいきたいと考えています。



これら3つのことに取り組んでいき、早稲グリの内側をしっかりと組み立て、外側との信頼の絆をしっかりと繋ぐことができるようにしていきたいです。

悔しさをバネに、一所懸命頑張らせていただきます。



以上で私の演説は終わりです。

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。



演奏会(六連)候補(順不同)

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タジマ仮承認済



演奏会(四連)候補(順不同)

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ミカミ仮承認済

ミカミによるステマネ演説

<志望理由>
ワセグリの良さを外部にもっともっと知ってもらいたいという思いがあり、そのために、ワセグリ最大の活動である演奏会をより良いものにしていきたいと考え、立候補した。特に、演奏会における「宣伝活動・集客活動」をさらに発展させていきたい。

<活動方針>
 現在の集客面の課題として、チケットが売れ残ってしまうことや、空席が残ってしまっていることが挙げられる。ただ、このことは逆に、まだ集客数を増やせる余地があるということでもある。たくさんのお客様を演奏会にお呼びするにあたって、“受け身”な宣伝活動は全く意味を成さない。演奏会を開くこちらの立場から“積極的に”アプローチしていく姿勢が大事。具体的には、以下の3点を軸に活動していきたい。
○「訪問販売」の拡大化
「訪問販売」とは、演奏会マネが、主にOBのいらっしゃる団体にお邪魔して、チケットの宣伝・販売を現地で行うというものである。
 訪問販売の具体的方針として、“ワセグリとつながりのある団体の人脈を活かす”ことを検討している。例えば、交流校やOBに対しては毎年当然のように宣伝を行っている。だが、交流校の交流校や交流校のOB団体に対しても宣伝・販売を行うことができれば、チケットの売り上げや集客の増加が期待できる。また、「団員全員がOB」という団体ではなくても、その団体に数名でもOBの方がいらっしゃるのであれば、そのつながりを利用して毎回積極的に宣伝していきたい。
 そのほか、WEB上から連絡のやり取りができた団体に対しても訪問販売という形を取っていくことも考えている。
○「ゲリラライブ」の実施
 小さな特ステ(報酬は無いが)というような形式で、演奏会マネのほか、一般団員からも人員を募り、演奏会会場付近で何曲か披露するという形を考えている。実際に団員と生で会い、さらに歌っている様子を見ることは、その場に居合わせた人たちにとって、我々が普段どのような活動をしているかということを理解しやすく、演奏会の宣伝においても魅力的である。
○WEB上での宣伝活動
 ワセグリの掲示板に宣伝を書きこんで下さった団体や、東京近郊の合唱団体(ワセグリと今まであまりつながりのなかったような団体を含む)に対して、こちら側からも書きこみ・メール等を行い、我々の演奏会も積極的に宣伝していきたい。

<目指している宣伝活動>
 理想は、“できるだけ多くの団体や人間がワセグリの宣伝に触れる状態”を生み出すこと。宣伝活動をこまめに、真摯に行っていくことができれば、どのような団体が相手でも好印象を与えることができる。劇的に集客数をグンと上げることは難しいが、このような宣伝活動を今後継続して積み重ねていけば、来年・再来年の世代にもチャンスが出てくる。宣伝活動や演奏会の運営については、演奏会マネだけでなく、他マネや一般団員からの意見もどんどん検討していく。
演奏会マネとして、また、ワセグリの一員として、一人でも多くのお客様に演奏会をご覧になっていただきたい。そのためには、たとえ多大な集客効果を見積もることのできないような活動であっても、やらないよりやった方がほんの少しでも集客につながる、と判断すれば、積極的に活動していく所存である。




一般会計候補(順不同)

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演奏会会計候補(順不同)

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ワタナベ仮承認済
ワケ仮承認済



学内候補(順不同)

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イグサ仮承認済



OB担当候補(順不同)

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ハラダ仮承認済



合宿候補(順不同)

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オカベ仮承認済



国内演奏旅行候補(順不同)

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ヨシザワ仮承認済



記録候補(順不同)

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編集候補(順不同)

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スハラ仮承認済
クワバラ仮承認済



ライブラリアン候補(順不同)

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印刷候補(順不同)

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カクノ仮承認済
ムラタ仮承認済
ヨシヒロ



DM担当候補(順不同)

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WEB担当候補(順不同)

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オクノ仮承認済
カクノ仮承認済
ミナミ仮承認済



MIDI担当候補(順不同)

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ニシヤマ仮承認済