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マジックカード詳細・特殊系

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フラッシュ


10ターン限定のブライト。ブライトより入手しづらい上に効果も薄いのでわざわざこれを使う場面は無いだろう。
一応階段を上る直前に使えば、ブライトよりも1ターン早く明りを灯せるというメリットはあるが、それだけである。
EK4ではファイナルのクエスト9のボスで活躍。これにより、ボスフロアではブライトは無効だが、フラッシュは有効であることが判明した。

拾える城:レアアイテム率高城、CHAMELEON1F

ブライト


そのフロアに居る間、自分の左右5マスと上下4マスづつも視野に入る。つまり自分を中心として11×9の範囲が視野となる。
不意討ち完全防止に加えてマルチの射程範囲を爆発的に増加させる、探索系カードの定番。特にマホがMTと併せて使えば法外な殲滅力を誇る。
またルサルカを相手にした場合、墨による視界ダウン効果を一切無効化してくれるのでただの遠距離敵と化す。
様々な場面で有用だが、使い所となる終盤までポケットを埋めてしまうのが小さな弱点。
使ったフロアのブロッサが常に強化状態になってしまうので注意。ヴァンパイアなら通路でも弱体化するので更に便利。

拾える城:ほとんどの城にフラグあり。レアアイテム率が高い城でよく拾える。

マップ


そのフロアに居る間、マップデータを完全に表示する。マップ無しの所でも有効だが、階段を昇り降りするとまだ入っていない部屋の地図は消えてしまう。
そのフロアの最善ルートを把握し、ハズレを引く可能性を限りなくゼロに出来るというのは大きな恩恵。
しかし他の探索系に比べるとどうしても劣るため、手札が煮詰まると切り捨ててしまうかも。
漁り時に使うのであれば、最上階よりもその手前の階で使うことをオススメする(状況にもよるが)。最上階でマップを使っても祭壇の位置はわからないが(祭壇は壁に隣接しないので、ヒントにはなる)、最上階以外なら階段の位置はすぐわかるからである。

拾える城:ほとんどの城にフラグあり。レアアイテム率が高い城でよく拾える。

サーチ


そのフロアに居る間、全ての敵の位置を赤い点で表示する。
不意討ちを防ぐことが可能だが、間違えて動くと「!」表示もなく突っ込んでしまうので注意は必要。
仲間と待ち構えて敵を殲滅したり、湧きの出現地点から祭壇予測など、ちょっと踏み込んだ使い方が可能。
マップなしの場所でも使うことは可能だが、敵と自分の点しか表示されない(地形が無い)ので案外分かり辛い。

拾える城:ほとんどの城にフラグあり。レアアイテム率が高い城でよく拾える。

サーチマップ


マップとサーチを1枚でまとめて使える最強の探索系。
マップとサーチを同じフロアで使えば同様の効果だが、それを持ち込み(ポケット)1枠でできるのは非常に大きく、プレイヤー間でも強カードで認知されている貴重品。
難関への持ち込みならば基本的にブライトより優秀。マルチ系があればブライトの方がいいので、一概に上位互換とは言えないが。
ちなみにブライト、サーチ、マップとこれはボスフロアでは使用不可。

拾える城:レアアイテム率高城、CITRINE

サイレント


そのフロアに居る間、予兆の発生/出現やリザード&ゾンビ&フェニックスの復活などを完全に遮断する。
フロア到達直後に使って初期配置を何とかすれば、そのフロアで好き放題探索出来る。
攻略面ではエターナより優位に立てる城もあるので、特にファイナルクエスト攻略、フェニックス対策の際は最終手段の一角として選択肢に入れるのを忘れずに。
ちなみにボスフロアでも有効。専用の持ち込みでボスとひたすら殴り合う手段もあるにはある。

ダンジョン攻略に用いる場合、一般的に1フロアが広い城であればサイレントが有利。狭い城ならエターナが有利。

拾える城:レアアイテム率高城(低確率)、CITRINE

ブロック


20ターンの間有効な障害物を、プレイヤーの向きに応じて作る。
上下左右ならその向きの左右一直線に、斜めの場合は自分の前にL字の壁を作るように設置される。
敵に接近される前に発動さえ出来れば地味に強力な足止めになるが、そういう都合のいい状況はあまり訪れないので使い辛い。
ボス相手では状態異常解除モーションで破壊されてしまう。壊れなければ最強レベルの対ボスカードになれたかも知れないが…
侍で多数の敵相手に使うと案外強い。一箇所だけ壁を壊せば連斬りで壁越しに後続を切り刻める、興味があればお試しあれ。

拾える城:様々な所で拾えるが、拾う確率は低め。

ランドスライド


フロア全体に壊せる障害物(青)を50個ばらまく。通路にセットされる可能性もある。
どこにどう置かれたかが全く掴めないがゆえに使い辛いが、途中まで一方通行だったフロアで使えば背後からの増援を遮断出来たりする。
性能の割にカード交換で値が若干張るのは影狩りのために使われるから。ちなみにボスフロアでは使用不可。

拾える城:レアアイテム率高城。RAREやMARBLE等、レアフラグが強すぎない方が拾いやすい。

ブラックホール


足元に敵が通過すると消滅するブラックホールを作る。10ターン有効。
あまり持ち込む場面がないので、その場で適当にセットしてしまってもいい。
リスタール、リスタドラゴン、ガーディアン、ボスには効果なし。またプレイヤーが一旦どいた際、ブラックホールが消えるまでそのマスを踏めなくなる。敵はブラックホールをあえて避けようとはしないので、自分の動き次第で敵をブラックホールに誘導することも出来る。

拾える城:レアアイテム率高城

テレポート


サポート対象カード。ターン消費なしでフロア内の別の部屋に移動可能。本当に稀に同じ部屋にテレポしてしまう場合もあるらしいが。
緊急回避としては別の部屋の真ん中に移動する事を考えると効果が薄い。むしろルート選択を失敗した際の帰り道で使ってみる方がいいかも。
しかしながら真のサポート性能はドリームオデッセイバトル中、緑オーブ取得時に攻略時間短縮という形で発揮されます。

拾える城:ほとんどの城に(脱出!やNORTHWAYにも)フラグあり。レアアイテム率が高い城でよく拾える。

ダッシュ


向いている方向へ敵・カード・障害物・壁などで止まるまで突っ走る。敵にぶつかって止まった場合は(移動距離+1)×10ダメージ。
ダンジョンの「ダッシュ床」も向きの指定方法が違うだけで性質は一緒。カードよりもそちらでダッシュする方が多い。
距離と敵のHPを把握していれば攻撃カードとして使えなくもない。壁の角の部分を横切る事は出来ないが、敵がいればそいつにダメージを与える事が可能。

拾える城:ほとんどの城にフラグあり。レアアイテム率が高い城でよく拾える。

エスケープ


手札を捨てる事無くダンジョンから脱出する。クリアの証を所有していた場合はクリアとなる。
使う際には「脱出しますか?」と聞かれるので間違って使った場合も安心。
クエストのプレイヤーポイントは初攻略前に死亡するとペナルティがあるので、それの回避のために使われる事が多い。
EK4以降はサポートのお陰でそう死ななくなったので、低階層漁りに使う程度で保険として用いられるケースは減少。

…が、BRAVEでZAHHAK城が登場して評価は一変。階段消滅&開幕にレアアイテム入手という内容のため禁止までの3週間は漁りに多用され、トレード価格が一時期高沸した。

拾える城:ほとんどの城にフラグあり。レアアイテム率が高い城でよく拾える。

HPアップ


現在体力と最大体力を+10ポイント。カードがいっぱいの時に拾えると嬉しくなれる。
一部の城ではHPアップ+ポーションMAXで持ち込みを埋め尽くす「HPアップ作戦」というものが使われる。
そうでなくてもギャンブラーやマホあたりは序盤からP80(P100)を飲めるようにするために数枚持ち込んでみるのも面白い、かも。

拾える城:レアアイテムではないが、レアアイテム率高城でしか拾える印象がない。スピードバトルやキングダムで出るBIGでよく拾える。合成の方が手っ取り早いかも(低価値で出来やすい)。キングダム大戦の防衛報酬でも貰える。

HPアップ20


HPアップの上位互換。ただし、上よりも格段に入手難易度が高い為、使うのが億劫になる。

拾える城:レアアイテム率高城、低難度のオーブ城にて取得可能。

パワーアップ


レベルを10アップさせる。LV100を超えたり成長補正があると効果が落ちる。
まとめて使って厄介な敵を一発で倒せるようにするのが主な用途。ゾンビとか。

拾える城:レアアイテム率高城、通常城でも拾う確率はそれなりにある。

フロート


20ターンの間、毒沼や滑る床などの影響を受けなくなる。
持ち込むシーンがないカード。EK3のとあるボス相手では有効(溶岩上でのボス戦で、フロートを護衛が落とす)だったが、それがフロートが活躍した唯一の場面だろう。
TRUSTではトゲ床の仕掛けがあり、今後大ダメージを受けるトゲ床が登場すれば、出番があるかも・・・
大半のダメージ床は移動した時だけダメージなのに効果が歩数じゃなくターン数という点もネック。

拾える城:レアアイテム率高城

スピードアップ


10ターンの間、最初に1回だけ移動してもターンを消費しない。また、使ったターンにもう一度行動可能。
つまり移動→攻撃や移動→移動が可能になるが、移動前に攻撃やカードを使った場合、すぐに敵のターンになる。
部屋で大立ち回りをしたり逃げ回ったりする時に使われる。スピードアップの残り時間の数字が白いと移動してもターン消費なし、黄色い時は何をしても敵が行動する。
ボス戦では状態異常系解除の影響を受けないため、ザコに囲まれたり手持ちカードが足りない場合に意外な活躍を見せる。
侍だとこれを使って位置取りを調整する事で、敵の大群相手に一方的に連続斬りのアドバンテージを保つ事も可能。
内部価値が★0の中で最も高いので、合成の穴埋めとしても使われる。

拾える城:ほとんどの城に(脱出!にも)フラグあり。レアアイテム率が高い城でよく拾える。

雷神の靴


EKLで追加。魔石&モンスター以外ではカード名に日本語が初めて用いられた。
5回通路を一瞬で移動する。通路が2倍の場合は直進のみ有効。
敵の雷神と同じエフェクトで通路を1ターンで一気に駆け抜ける。途中、敵が居るとそこまでしか移動しないが不意打ちは受けない。
逃げ、長い通路、凍えるとダメージ対策等で出番がある。
回数が残っている時に通路で敵をさばこうと思ってうっかり前の部屋まで移動してしまわない様に注意。途中にスキップ床があるとそこで効果が途切れてしまう。

拾える城:レアアイテム率高城。

スキップ


5ターンの間、移動がスキップ床を踏んだ時と同様のジャンプ移動になる。スピードアップ同様、使ったターンにもう一度行動可能。
他には出来ない『通路の敵の跳び越し』が出来る点は評価出来る要素。単純にスピードアップのように距離を取る事も可能。
ただし5ターンの間は有無を言わさず移動がスキップになるので、階段や次の通路に突撃したい時は歩幅を合わせて使うこと。
歩数ではなくターン数なので、スピードアップと併用すれば5回以上スキップできる。

拾える城:ほとんどの城に(脱出!にも)フラグあり

バリア


10ターンの間、あらゆるダメージを0にする。ただしバルチャー一族の場所移動などの特殊効果は発生する。
EK4新兵器・ドレインバリアーのせいで影が薄くなったが、それでもまだまだ使える。
Gやボスと殴り合う際にはドレインバリアーよりタイミングを考慮しなくていいので使いやすい。
カウントの上限は10までなので、ボスに対して複数枚使用する場合はカウント0を確認してから2枚目を使おう。
忘れがちだが、毒沼などの床のダメージもしっかり無力化するので、逃げの際にも有効に扱えるはず。
ただし無効化できるのはダメージだけであり、バルチャー等の吹き飛ばしやカーズドールのHPダウンは防げないので注意。

余談だが、こちらは「バリア」であるのに対して、EK4初出のドレインバリアーは「バリアー」である。

拾える城:レアアイテム率高城、CITRINE、盾城でもフラグあり。
シールド割合でも出るのはシールド割合系の始祖の城(PURE)コメントが『防御アイテムを探そう!』だったからと思われる。

コンボ


サポート対象カード。3ターンの間、自分以外の行動を停止させる。連続使用で最大10ターンまで貯蓄可能。連続行動ではない理由はこの間も予兆は働く所。階段へ逃げる際は注意が必要。
このカードを使った場合、ターンを使ったことにはならない。このカードの他にも、テレポートとスピードアップも同じ性質を持つ。
G対策、緊急回避、階段への駆け込みなど、多彩な使い方が可能だが、いずれの役割にしろ上位互換(例:緊急回避ならMスリ)があるので、あくまで『小回りが利く』カード。
ドリームオデッセイバトルの際、レベルの高い店舗でなければ1枚仕込むと思わぬ効果を発揮するかも。
また、イージーモードでのボス戦でこれのサポートを頼みまくって30ターン連続行動で強引に倒すという冗談のような攻略もあった。

拾える城:レアアイテム率高城、QUARTZの最上階、普通の城にも(脱出!にも)低確率だがフラグあり。

ハイパーコンボ


★5のプレミアアイテム。この1枚で10ターン連続行動が可能になる。無理に使わなくてもコンボ4枚で同じことができてしまうため、★5の中では陰が薄いほうだろうか。持っている人は比較的多いが。

手方法:ガーディアンから超低確率で、合成からも超低確率で。他の★5よりはきやすい?

ラックダイス


サイコロを1つ振り、出た目の数だけ確実に会心の一撃が出る。ヒットした回数のみをカウント(空振りはノーカウント)、重ねがけも有効。
G対策やリミソもどきとして使える場面はあるが、効果がまったくのランダムなのが悩みの種。1とか出られるとコストに見合わなくなってしまう。それでも、期待値は3.5あるので、★2の中では有用と言える。

拾える城:レアアイテム率高城、FRACTALE(EKLエリア9)、カジノという手も

ハイパーダイス


EK4初出の★5プレミアアイテム。サイコロ5個の出目の合計、会心の一撃が出る。某すごろくゲームの「のぞみカード」とか言ってはいけない。
期待値は脅威の17.5!こうして見てみるとお隣りのハイパーコンボよりプレミアとしての印象が強い。今現在、1番珍しいアイテムカードとも言える。
現状ゴーストで禁止できないので、最上位店のドリバトでは奥の手として重宝することも。

入手方法:ガーディアンから超低確率で。ブラックビーンからも出る。合成も回っていることがあるので、フラグあり。

ポケット+1


ポケット、つまり一度に持てるアイテムカードの上限を1つ増加させる。
ポケット制限がある所に持ち込んで制限を緩和したり、割合系統の所で持てるカードを増やしたり、難関で後半に残せるカードを増やすのが一般的な用途。戻り階段消滅やアイテム部屋と相性がいい。
ただしポケットの上限はどれだけ拡げようとしても15枚まで。
リング割合でもよく出るのはリング割合系の始祖の城(DEAR)コメントが『うれしいアイテムがみつかるよ!』だったからと思われる。

拾える城:リング割合UP城、レアアイテム率高城。その他、PUREでよく拾える。

ポケット+2


ポケットの数を2つ増加させる。もちろん、上限は15まで。
ちなみに、ミッション城のDESTINYで発動してもこちらは上限15どころか1つも拡張されない。

拾える城:リング割合UP城、レアアイテム率高城、CITRINE、その他、PUREでよく拾える。

ポケット+3


ポケット数を3つ増やす。
このカードのレア度と最大ポケット数15という事を考えると、
割合城の戦利品を増やすよりポケットが少ない難関城へ持ち込むべきでしょうか?

拾える城:レアアイテム率高城、RUTILE、シールド割合UP城(PURE、STREAM、PYROPEなど)で低確率。

ポケットMAX

(★5、30BET)
効果:持つことのできるカードの数が15に増える
ポケット数を上限値の15まで拡張する。
カードテキストのフォントが以前の物なのでエルドラ紅蓮から存在した可能性がある。実際にポケットMAXのデータがwikiなどに書かれたこともあるが、
獲得したという情報が全く出なかったため当時はガセネタ扱いされたという過去がある。
EC2以前に拾えた人はいるのか、拾えたならどれほど低確率だったのか…

入手手段:宝の地図(トレジャーワールド)の強力なガーディアンの遺品 (YouTube動画で確認)

ドロー


マジックカードを3枚追加。やけに質がしょっぱいのでわざわざ使う場面は無いだろう。拾い難いのも使い辛さに拍車をかける。
もっと拾いやすければファイナルクエストで使えただろうが…
最速攻略系のミッションでこれの引きでクリアする城もある。ちなみにプレイヤーのカードホルダーから引いているわけではない。
演出はショートプレイのカード補充に似ているが、アイテムの種類も同じだと思われる。

拾える城:レアアイテム率高城。極稀に顔アイコンのおまけカードで出現する。クリエイトのレアUP城では以前より拾いやすくなっている。

ドローMAX


マジックカードをポケットが一杯になるまで追加。こちらはレア割合系で拾える場合もそこそこあるので、ファイナルクエストなどではたまに持ち込みに選ばれる場合も。
質の低さはドローと一緒。
抽選されるカードは落ちアイテムや持ち込み制限に影響されないので、運がよければWINGやSIRIUSなどポーションが落ちていない城でもポーションを補充できるかもしれない。

拾える城:レアアイテム率高城、RUTILE

スティール


効果:前方の敵からアイテムを1枚盗む
当たった敵にはダメージ等の効果は全く無く、6BET使ってアイテムを1枚ゲットするだけと割に合わない。
これを持ち込むなら最初から目的のカードを持ち込めって話なので、★0の2BETでも持ち込むことはほぼ無いだろう。
盗めるアイテムフラグはそのフロアの落ちテーブルに依存する。
落ちカードが一切無いCHIHUAHUAで使った場合、盗むカードはP20で固定?

拾える城:レアアイテム率高城

マルチスティール


効果:見えている全ての敵から1枚ずつアイテムを盗む(空いているポケット分だけ)
同じ★4のドローMAXと比較して
拾いにくい・モンスターの数しかアイテムが貰えない・BETが高い
と、まるでいい所が無い。
DELUXEなど最上階のアイテムテーブルが特別な城で使う手もあるが、ポケットを空けて敵を集める手間を考えると、それに見合うかどうか…

拾える城:レアアイテム率高城、RUTILE?

コール+1


カードホルダーのアイテムを1枚取得し、ポケットに加える。コールそのものとゴーストは選択肢にないので召還不可。
1ターン発動が遅れることを除けば最強の緊急回避。他にも最上階まで残せたからブライト、回復が薄いからH300…など、状況に応じて変化させる事が出来るのは強力。
このカードが★4なのは持ち込み制限を機能させるためと思われます。(★5禁止でもコールを経由すれば持ち込める)

拾える城:レアアイテム率高城、またはキングダム大戦の防衛報酬。また合成で少し価値の高いアイテムを使ってると(ハズレとして)よく出来る

コール+2


このゲーム屈指のチートアイテム。カードホルダー内のアイテムを2枚選びポケットに加える。
通常時、持ち込み8枚なのに、全部このカードで埋めると実質16枚使えると言うとこのカードの異常さがよくわかると思われる。持ち込み制限の城に持っていくことにより、絶大な効果が発揮される。持ち込み枚数制限なんて無かったかの様。
ポケットに空きが無い時は使用することすらできないのが唯一の欠点。
ちなみに、コールはゴーストなどで持ち込み禁止になっているアイテムも呼び出すことが出来る。つまり、コールさえ持っていければ剣禁止だろうと盾禁止だろうと、ダンジョン内で呼び出して装備することが出来る。バトル時、難関城を取った時にソードゴーストとかだけ貼っても、コールゴーストを貼らないと全く意味が無いので注意。

拾える城:レアアイテム率高城、RUTILE、またはキングダム大戦の防衛報酬

コール+3


エルドラクラウンの新アイテム。
コール+2の時点ですら強力なのに、このカードとなればその威力は圧倒的。持ち込みを全部コール+3で埋め尽くせば三倍に出来るだけでも、その凄まじさはピンチの存在が消える、と言っても過言ではない。
しかし、その豪華過ぎる効果ゆえ、ポケットが二つ以上開かないと使えないといった、小回りの効きにくさが一層強まっている。元々ポケットが少ない城ならあえて+2で妥協するのも手。

拾える城:オーブ城(緑城)にて低確率で取得可能。キングダム大戦のポイント報酬(40万)

コールMAX


手持ちの空きを実質全て任意のカードを揃えられる、エルドラクラウンで追加された史上最強のカード。
金霊の縛りを乗り越えて、かつその場だけポケット満杯になるまで自由に持ち込みが出来る時点で、まさに最終兵器といったところ。
上位陣となれば、このカードの存在のせいでわざわざ鐘霊を置かなくてはならない世界も来るのでしょうね…。

コール爆弾をするなら、(持ち込み8、ポケット10では)持ち込み枠はMAX7枚に鐘3を1枚で42枚が最大(8枚よりも入手難度がちょっぴり軽減)となります。
そこまでの手間を考えると非常に勿体ないと言わざるをえませんが…

拾える城:金オーブ城にて低確率で取得可能。

2017年2月18日に大量の取得者を確認。

チェンジ


そのダンジョンを攻略している間に限り、現在の職業以外の好きな職業に転職出来る。
セイントやピエロなどでどうしても不可能な城においてはピンチヒッターになれるかも。逆に戦士などの元々安定した職業では倉庫の肥やしになってしまう。
抜群の内部価値(高値で取引してくれるのではなく、トレード設定の際に出る天秤での『重さ』が凄い)があるので、別の人と結託して『輸送』する時に使われたりもする。

拾える城:レアアイテム率高城、RUTILE ★5を狙った合成のハズレとしてよく出来る。

ミステリー


発動後、ランダムでカードを1枚選んで発動する。ミステリーは★4以上を指定しないと言われているが、使う機会がないものだから・・・。
ほとんど観賞用。捨てる覚悟があるならファイナルの装備持込禁止の難関で使い、お目当ての装備に夢を託してみる?
回復・攻撃だけでなくダブルを含むモンスターカードも抽選される。
フロートが選出されても泣かないこと。

拾える城:レアアイテム率高城

グレートミステリー


発動後、ランダムでカードを1枚選んで発動する。こちらは★0のカードが対象にならない。既に剣や盾が装備されている状態でこのカードが剣盾を選んだら選択の余地なく、勝手に上書き装備されるので注意。装備をつけている時はむやみに使用しないこと。
DESTINY城は開幕に必ず落ちているこのカードの引きで勝負する城。最速ミッションですが、周りの人達と一緒に楽しくネタを披露し合うと楽しさがアップします。開幕エターナとかが起きると、本当にいいネタになりますよ。
AMAZINGの開幕も必ず一枚落ちています。

拾える城:レアアイテム率高城(低確率)、CITRINE

魔力の○○

かけら<石<結晶の並びで価値が高い。最強が結晶。
ダンジョン内部では使えず、合成でしか使えない、アイテムやモンスターなどの属性も持たないまさしく合成専用カード。ただし合成専用カードのみでの合成は不可。
トレードにも出せないので、たまの贅沢で結晶合成(結晶はミニソと互角かちょい下程度)あるいはモンスターカードのみと混ぜてWモンスターカードに的を絞ってみよう。
EKLで登場したプレミアムモードをプレイしている時に
ボーナスとして魔力のかけらや魔力の石がランダムで手に入ることがある。
内部価値はかけらがマルチメテオ、石がマジックリング、結晶が★4装備くらい?

拾える城:レアアイテム率高城、JASPER、CELESTITE、CITRINE(結晶に限る)

魔物の〇〇

悠久のラビリンスで実装された合成専用カード。
恐らく魔力のかけらや魔力の石と同等の価値だが、モンスター属性を持つのが相違点。魔力系統のみでの合成は不可なのは同様。
なお、(ロンソと合成した結果、ロンソ返還など)かならずしもモンスターができるというわけではない。

入手手段:宝の地図(トレジャーワールド)のガーディアンの遺品

○○の証

キングダム大戦とともに実装された合成専用カード。
100枚合成でしか使用できず、合成後に10枚使用毎に1つ追加でアイテムが生成される。
生成されるアイテムは、緑の証がソード・攻撃系が多く、赤の証がシールド・回復系が多い。内部価値も魔力のかけら並みに高い模様。

入手手段:
緑・赤の証:キングダム大戦モードのガーディアンの遺品、防衛報酬
銀の証:個人ポイント報酬、緑・赤の証を合成で使うと低確率で入手
黄金の証:個人ポイント報酬、銀の証を合成で使うと低確率で入手?極稀に防衛報酬からも出現する。

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